
高校の修学旅行で、自分は友人数人とベランダで話していた。
もう就寝時間なんてとっくに過ぎてて、あたりは真っ暗闇で。
でも楽しくて、話が弾んでいたその時、ポトンと上空から唐突に軍手が落ちてきた。
みな唖然としてその軍手を見ていた。
ベランダの天井に軍手が引っかかる所など無い。
上の階から落としたり、外から投げ込んだりしたのなら、少しばかりカーブを描いて
落ちてくるはずだが、その軍手はまさに真上から落ちてきていた。
友達いわく、ふっと軍手が空中に現れそのまま落ちてきた、らしい。
なんかさっきから背筋が寒いよね、ここ怖くね?変だよ、なんて話をしていた直後に
起こった出来事だったから、余計に気味が悪かったのを覚えている。
230 :本当にあった怖い名無し:2005/12/11(日) 00:49:44 ID:eO6WCvvU0
>>28
同じようなことがあった。
5年ぐらい前かな。
ある日、友達と二人で女優霊(女幽霊?)ってゆうビデオを見た。
当時私はファミレスで働いてたんだけど、次の日、昼の3時ごろ、ホールのカウンターの中(シンクとかあって店員がごにょごにょするとこ)でボーっと立ってたら、真上から赤いボールが落ちてきた。
もちろん上は何もなく天井だけ。
このときも>>28と同じようにまっすぐ真上から落ちてきた。ボールも真上に跳ね返ってた。
なんだか不思議だった。
そのことをその日にビデオを一緒に見た友達に話した。
そしたら、その友達は同じぐらいの時間、3時ごろに外を歩いてたら目の前で交通事故があったらしい。
転載元:【異次元?】時空の歪みpart3【神隠し】

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一口飲んだお茶に芋虫が沈んでたの思い出した
そこから自分のところへ落ちてくるなら放物線を描かなければならない距離なんだけど、
垂直に落ちてきたように見えた。飛んできてもそれはそれで変だけど
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