
家のマンションの屋根付き駐車場にツバメが巣を作ったんだが、親鳥が育児放棄。
下には雛が散らばっていて、なぜかつぶれている。まだ残っている一羽が必死に鳴いている。
近所の動物病院に相談すると、野鳥保護を行ってるので引き取ってくれることに。
家に帰って急いで小さいイスを探し、雛を入れるための箱とビニール手袋を持って駐車場に走る。
ビニール手袋をはめ、雛に手を伸ばすがなかなかでてこない。
困って手をひっこめる。
ふと下を見る。
手から腕にかけて何百匹ものダニがぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞ
半狂乱。
パニくりながらもイスから降りてビニ手を外そうとする。
地面が見える。
何万匹ものダニがうじゃうじゃうじゃうじゃうじゃうじゃうじゃうじゃ
履いてきたのはサンダル。
足にもダニがぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞ
結果:トラウマ(書いている今も蕁麻疹が…)
それでも雛を出そうとしたが雛拒否(´・ω・`)
次の日見に行ってみると雛は冷たくなっていた。
ダニは巣の中にちょっといるのみ。
あのダニは一体どこへ行ったのか…
あぁ~ゾワゾワする…
引用元:https://hobby10.5ch.net/test/read.cgi/occult/1199640948/

コメント
コメント一覧
あのダニならば助けられないのも無理はない
しかたがない事だが可哀想だ
親は育児放棄でなく車に当たったりとかで死んだかもな
ひなが死んで虫が大量発生したので残った子も育児放棄したんだね。
寄生主が冷たくなったら周りの人間に大移動してくるから隣の人が亡くなったって気付くって話。
うちの犬の右眉と目の間に黒いものがポツンとあるのに、ある日気がついた。
犬でもほくろができるのかなと思っていたら、そいつが日に日に大きくなる。
1ミリ大だったのが、1週間後には5ミリ大という感じ。
爪でひっかいたら浮き上がる。思い切ってピンセットでつまんだら、
その黒い奴、足でがっちり皮膚に食い込んでいた。
剥がしてつぶしたら血が出る。こいつがダニなんだと思った。
よく見ると耳のまわりにも黒いぽつぽつがびっしり。
ドーベルマンは耳切らなきゃダメなんだな、それと尻尾もね。
尻尾にはダニはいなかったけど。
ダニとドーベルマンの断耳断尾は関係無いよ。
ドッグショーに出さなきゃ断耳は強制でなはいよ。
最近は断耳しないオーナーさんも居るから。
それ人間を感染症で殺すマダニじゃないのか?
本気で処理しないと自分が墓の下だぞ。
耳朶(耳たぶ)が2重になっているんですよ。
その間にダニがびっしり。見せてあげたかったなあ。
断耳・断尾は、ファッションではなく、必要性から生まれたものと
思うんですが。。。
単にフロントラインしてなかっただけの飼主失格さん
ブラジルかどこかのでっかいダニの話を思い出した。無理に引っ張るとちぎれて皮膚に喰らいついたまま頭だけ残って取れなくなるので、まず落ち着いてタバコに火をつけて、そのタバコの火をダニに押し当てるとジュッと音がしてダニが皮膚から離れるとか。日本の小さいダニ相手にはむずかしそうだが。
※8じゃないしあなたの最初の投稿は読んでないから完全なでしゃばりなんだけど。
断耳は確かに昔は必要だったからよ。
元々警備犬で長い尻尾と耳は狙われて急所になるから、という理由。
耳ダニが理由じゃない。
あと飼い主の不手際の結果、耳ダニで苦しんでる犬なんて可哀想で見たくない。
面白がるようなコメント内容があまりに気持ち悪くて思わず投稿してしまいましたごめんなさい。
とても小さいけれど、ダニは肉眼でも見える。巣全体・雛の皮膚のやわらかい所・巣材。
ぬけた羽根とかもうどこにでもいる。とにかく数種類のダニがわらわらわいていて、きりがない。
吸血するタイプのダニにたかられると雛は衰弱して育たない様子。親鳥にダニがついてくるから、
空になった巣のダニは、自然に死ぬんだよ……。親鳥がいない時に熱風でダニ退治している。
もし家にツバメの巣が出来たら、ダニが増え過ぎないように力を貸してあげて欲しいな
目で見て分かるぐらいあちこちでノミがぴょんぴょん飛び跳ねてるし、ズボンをワラワラとはい上がってくるノミが見える
あれはかなり気持ち悪かった
結局、素人じゃどうしようもなくて害虫駆除の業者に頼んだよ
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