
その昔イギリス人の友達に聞いたロシア人の捕虜のいたぶり方が最高に後味悪い。
まず2人の関係のある捕虜、例えば父と娘、母と息子、恋人親友同士などを用意。
そして真中をカーテンで仕切った部屋の両パートへ一人づつ配置。この時点で相手が誰だか見えてない。
部屋に閉じ込めたらカーテンを挟んで互いに撃ち合わす!生き延びたら釈放と言う嘘の約束とともに。
で、無事相手を殺したらカーテン上げてご対面。あなたの殺した相手は恋人/お母さん/娘さんでした!ってな展開。
で、生き残った方は「娘殺し~」等の罵倒を受けながら部屋の外から銃殺されるそうな。
同じようなバージョンに目隠ししてナイフ持たせて刺し殺させあうと言うのがあったとか。
この話聞いた時、北斗の拳の世界を越えてるなーと思ったけど流石ラシアンだよな。
引用元:https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1094029509/
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マフィアの報復とかかなり限定された状況でしかやらんよ。
赤軍兵といえばお家芸は敗走で、前線の連中が逃げ出さないように後方で自軍に向かって銃を向ける部隊が必要だったほど勇敢な民族
人道とか置いといても、わざわざ人員やリソース割いて看守勤務を行わせているのに
現場の人間がいちいち供与されてる資器材・施設浪費してそんな無駄なことしてたら物理的に首飛ばされるわ
どれだけ残虐非道になるだろうか とぢぅ仕様もないこと逆らえないこと いっぱいだ
真面目に戦え
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