
467: 本当にあった怖い名無し 2018/02/20(火) 14:10:50.46 ID:PkoMjKJ/0
昔風呂で頭まで潜って息止めの訓練をしてたことがあって、いつも大体30秒くらいで苦しくなってあがっちゃうんだけどある時いつまでたっても全く苦しくならないことがあった。
もうとっくにいつもの30秒はすぎてるんだけど微塵も苦しくならなくて、潜りながら
「え?俺今魚みたいに水の中で呼吸してるのか?」とか妙なことを考え出して、しまいには「もしかして俺もう気を失ってるのか?」とか考えるようになって
結局全く苦しくないのに怖くなってあがってしまった。
その後また潜ってみると今度はいつものように30秒くらいで苦しくなるっていう状態に戻ってて、なんだかあの時「もしかしたら俺は凄く貴重な片道切符を逃してしまったのかもしれない」と思ったことがある
468: 本当にあった怖い名無し 2018/02/20(火) 14:58:36.22 ID:gD3ecJhV0
>>467
片道…
死への、ってことか
引用元:https://mao.5ch.net/test/read.cgi/occult/1515073854/
引用元:https://mao.5ch.net/test/read.cgi/occult/1515073854/

コメント
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水泳やってると普通にある。
全然平気な気がしてくるけどそのまま潜ってるとその後やっぱり苦しくなるんだよな。
深呼吸とかしまくって酸素濃度高めたら3分は1回だけいけたがあれは外でだから皮膚呼吸込みだったのかな?
高いほど苦しい
実際の意識消失とかは酸素濃度。
だから、血中の二酸化炭素を減らした状態で開始するといつもより長く生き止めができる。、
具体的手法としては、
頻呼吸していると、血中の二酸化炭素がへる。
減りすぎるとまたクラクラするが。
つまり、頻呼吸して、少しクラクラしたときに大きく息を吸って堪えるといつもより長く息止めができる。
体感的には倍から三倍
これで三分できたことがある。、
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