叔父が大学時代、南方戦線の遺骨収集帰還のボランティアやってたよー。
叔父はまったくそういうの信じない人で、
夜中、ジャングルの中から軍歌とか日本語のヒソヒソ声が聞こえるたびにズカズカ突っ込んでいくので、
現地人から「クレイジージャパニーズ」って言われてたらしいw
叔父が言うには、霊になると細かいことを忘れちゃうらしく、
自分の部隊がなんだったとか、何県何市だとか言えなくなるんだって。
その代わり、近所がどうとか、子供のころどうだとかいうプライベートな話ばかりになり、
「霊はあてにならない」って叔父はプンプク怒っていたけど、
それでも直接交渉で何体かは身元が割れたらしい。
あと、「日本はどうなりましたか?」と聞いてくる霊が多く、
「みんな豊かになりました、豊かすぎです」と言うと、
「それはよかった」と安心して消えちゃうんだって。
引用元:https://hideyoshi.5ch.net/test/read.cgi/ms/1257516033/


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「みんな豊かになりました、豊かすぎです」と言うと、
「それはよかった」と安心して消えちゃうんだって。
怨霊となり今なお日本を貶めているパヨクに鉄槌を・・・
こういう数々の犠牲の上に今の暮らしが成り立ってんだよな。
ありがとうございます。
おつかれさまでした。
こんな犠牲者はもう出て欲しく無いねえ。
世界中に「戦後」が広がりますように。
いがみ合ってどうする?
現実に声が聞こえるから事実は認めるけれど、タタリなどを信じないって事かと
住所は変わってる可能性あるけど、親の名前とかどこそこ行った思い出とかさ。
部隊とか所属こそ、亡くなったその人たちにも遺族にも必要ないんじゃないかな。
思ったw
「今のような日本の状態を、今の人達が選んだのなら、それはそれでもう仕方のない事だ、俺達は口を出せる立場じゃない」と、残り半分ほどの英霊は諦観されてるとか。
日本に還って来て、失望されなければいいが…
仏になった命に喜怒哀楽があるとは初耳。
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