
この話は先日私が旅で猪苗代にスキーに行ったときの話です。
猪苗代につき、スキー場行くと人があまりいなく、すいていました。
私はラッキーと思い、友達と早速、滑走路へと出向くと、友達が
「ねぇA(私)下に何かくねくねしたものがいるんだけど…」
といったので私は下方を見ると、確かに白いものが雪とカモフラージュをしながらくねくと動いていました。
その時は別に怖い(恐い)という感じもなかったので友達と一緒にその場所に滑っていきました。
そして、さっきくねくねがいた場所につくと遠くから
「おーい!!あんたら何してんだ!!」
旅館の人が血相かいて呼んでいました。
私たちは雪崩がよく起きる場所なのかと思い、戻ろうとすると耳元で小さな声が聞こえました。
「助けて…」
振り向くとそこには、でかい獣(イエティ?)に掴まれている、友達がいました。
私はその獣の大きさに(4Mはあっただろう)驚愕してその場から動けなくなってしまいました。
するとパーン!!という音がしました。
旅館のひとが熊ようの銃でその獣をうった音でした。
その音で我に返った私は友達の方を見ると、何とか逃げ切ったらしく私のところまできて、泣きながら
「早くかえろう!!」
と取り乱しながら訴えました。
その後、旅館にもどり、聞いてみたところ、私たちは立ち入り禁止の場所に足を踏み入れていたらしく、そこには熊も出れば、イエティも出るという噂が昔からあったそうです。
ただ、不思議なのは、行く道と帰る道の距離が明らかに違っていたことでした。何故、あまり遠出しなかったのにあの場所(旅館から5km)にいたのだろう…。
今でもその時の話は友達とします。
この話は創作ではありません。
引用元:https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1161697603/

コメント
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アメリカあたりならともかく、旅館の従業員が猟期でもないのに銃を持ってスキー場近辺を歩いているとか、日本国内にヒグマより巨大な(野生)動物がうろついているのにマスコミもニュースにしないとか、そんな怪物につかまった友人が、「ギャー!」とも叫ばず小さな声で助けを求めるだけとか、突っ込むなと言う方が無理です。
さすがにね…
色々適当すぎ
イエティらしきモノを撃つっていうのもねぇ、友達に当たったらどうすんだ
文体も似てるし、投稿してるの同一人物かな
まとめる時にレス番変えてるのか、引用元でこの投稿見つけれなかった
イエティでもヒバゴンでもなくウーだろ
イエティでもヒバゴンでもウーでもありませんジャイアント馬場です
そんなギガスる
http://www.paranormal-ch.com/archives/1078670999.html
福島民だけど今はほぼ積もらないね
でも昭和とか平成初期の頃なら可能性はある
「この話は創作です」て書いたほうがマシだな
繁昌亭で大暴れ
多分、猪苗代より奥地にある、ただみやひのえまたの地元民も知らないはず。
地元民が知らないは、創作になるんだよ。
なんで日本でイエティなんだよw
馬鹿みたいに巨大な怪物とかさあ…
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