あー似たような話 自分もある
小4くらいの頃に、友達の家の庭に月刊なかよしの増刊号だったかの
あまりなじみの無い漫画が捨ててあって、友達の家に遊びに行った時に
暇だったからそれを読んでた。そこに最終回の漫画が載っていたんだ
それから1年くらい経ってから、またその漫画の最終回が載っていたんで
あーこれ読んだな、これは特集号かなんかで再掲載されてるのかと思ったら
表紙には「ついに完結」とかついてて、つまりまだ終わってない漫画だった
出てないはずの最終回を1年前になぜか読んでいたことになる
その最終回の内容も1年前読んだものと全く同じで、何で?と不思議だった
ちなみに「不思議の国の千一夜」っていう漫画
引用元:http://hobby9.5ch.net/test/read.cgi/occult/1173411402/


コメント
コメント一覧
題名見て「見た」ことを思い出して読んだ気になっただけ。
人や物の記憶や思い出を自分のものにする「乗っ取り系」なんだろ。
ヘンデクアトラタンのやつでしょ?マケドニア神話かなんかを基にしたやつ
一回目のハッピーエンドの処理があまりにも続きを見たい形だったし、既定路線だったんじゃ
解決やん
この後の展開がこうなってこうなる、で犯人はこいつって家族の前で話してたらドンびかれた記憶がある
ちな、漫画見たことない
家族と見る年齢の子どもは
前に見てる時も家族と一緒のはずだとは思わんか?
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