深夜2時を回ってた、県境の某トンネルの入り口に差し掛かった時、
電話ボックスに白いブラウス赤いスカートの女性がいた。
そのときは何気なかったが、トンネルに入ってから気になった。
こんな深夜に、車のトラブルかな?と。だったら助けないと、
思ってトンネルの中で Uターンしたんだ。
電話ボックスに着いたんだけど、そこには誰もいなかった。
でも、さっき白いブラウス赤いスカートの女性は確かにそこにいたはずだ。
見間違いでは無かったはずだ。と思うとおかしなことに気がついた。
周囲の道の両側には車は無かったということ。ま いいかと帰宅した。
後日談なんだが、取引先の運送業者の運転手と話をしてると、
電話ボックスの話になり、深夜に通過してる運転手が数名見てるということだった。
その姿は、白のブラウスに赤のスカート。全員が同じことを言っていたのだ。
昔、自衛隊機と民間機の空中衝突があった場所らしい。
搭乗客は全員死亡で、あちこちに遺体が散乱したらしい。
その中の誰かが、家へ連絡したかったのかな?
引用元:https://toro.5ch.net/test/read.cgi/occult/1313576195/
引用元:https://toro.5ch.net/test/read.cgi/occult/1313576195/


コメント
コメント一覧
儲からんやん
最低限の通信手段確保のため1㎞四方のメッシュ区画内に一台設置するという総務省の基準がある
昔出勤に使っていた国道で、毎朝同じ時間に同じ信号で渋滞に巻き込まれ、同じ電話ボックス付近で長々止まることがあった。
その電話ボックスには毎日くたびれた、ロシアこ◯きみたいな格好のおばさんがいて、電話ボックスの扉を開けたままいつも電話をしていた。
タバコを吸うので窓を開けて運転してるのだが、10メートルくらい前からそのおばさんのしゃべり声が聞こえる。だいたい誰かの愚痴。時々相槌を打ってるから相手がいるはず。
電話ボックスは横断歩道の少し手前にあって、その信号を抜けるまで10〜15分ずっと愚痴ってるわけ。
毎朝7時半に電話ボックスから愚痴を垂れ流すって、まぁまぁ酷いってかおかしい。
てか当たり前に携帯の時代だったから、なぜ公衆電話?歩道を歩くサラリーマンや学生がジロジロ見てたし。
その職場に5年いて別の支社に転勤したが、その間月〜土毎朝いた。雨の日も台風の日も雪の日も、電話ボックスの扉開けてボロボロになりながら電話してた(さすがに雨や台風の日は何言ってるか分からなかった)。
十数年後その支社にまた転勤になったが、とりあえず電話ボックスは撤去されてた。
※ロシアこ◯き…上下とも服を何枚も重ねていること。ロシアの方は寒いから?泥棒対策?に、家中の服を全部身につけるかのように重ね着するらしい。特に日本や中国では、スカートを引きずるように重ね履きしてることを差し、みっともないの意味で使う。
今はもちろん差別語。
実際にあった事故や震災を引き合いに出せば出来の悪い話が面白くなると思っている奴はただのバカだ
実は元は白いスカートだったりして。
コメントする