小学6年の事で今でも信じられない体験です。
用事で夜の10時位に大きな神社の入り口で親を待ってた。
そこの神社の通りは、比較的車の通りが多かったけど、時間が時間だからあまり多くなかった。
待っているときにふと何を思ったのか、左にある暗い方の道を見た(右は比較的明るい)
ちょうど車が来て、歩道をヘッドライトが照らしていくと、
親子なのか、母親とその子供が手を繋いで歩いてる。
こんな時間に珍しいなと思って見てたら、どうしても顔だけ暗いのか見えない。
その歩いてる姿はどこか彷徨ってる感じで、生気が感じれなかった。
霊感はないけど、近づいて来るにつれて空気が重くなる感じがした。
そして首より上が無いように見えるし、黒いもやがかかってるように見えてその場を逃げ出した。
入り口は数個あって左の道から2番目の入り口に居たから神社の中に入り、
一番目の入り口に姿が現れるのを待ってたんだけど、数分しても現れない。
だから2番目の入り口から恐る恐る左の道を見てみると何もない、誰も居ない。
その後怖くなって近くのコンビニまで逃げた。あれが何だったのかはわからない。
誰も信じてくれなけど、生まれて初めての謎の体験でした。
引用元:https://toro.5ch.net/test/read.cgi/occult/1313576195/
引用元:https://toro.5ch.net/test/read.cgi/occult/1313576195/


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その土地は治安が良くて、神社も地元民の出入りのメッカのような所だったのかも知れませんが、それなら一言そう断っておきましょう。
投稿者は怖くなってコンビニに逃げ込んだ由ですが(ここを待ち合わせ場所にする方が多少は常識的)、その後親とは会えたのでしょうか? 「誰も信じてくれなけど(ママ)」とあるから、ほどなく会って恐怖体験を話したのかも知れないが、説明不足が目立つ話でした。
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