
自分が高校生の時に体験した話。もし誰かわかる方がいれば教えて下さい。
山に多分関係あると思うのですが、試験勉強をしていた時にふと「山にいきたい」と思いました。それで気がつけば病院のベッドの上にいました。
話を聞いたら、自分がいなくなった三日後に警察が保護(見つかった場所は隣の県の市街地だったそうです)。そのあと病院で一日寝て、自分は目を覚ましたようです。
なので気がつけば四日ほど日がたっている事になります。あと、保護された時に手足が泥だらけだったそうです。
一番怖かったのはなぜか保護された時、一週間以上飲まず食わずのような状態だった事。もう少し遅れていれば死んでいたかも知れないと医師に言われた事です。四日しかたってないはずなのに。
もし似たような話等があれば教えて下さい。
251:本当にあった怖い名無し:2013/09/12(木)10:28:52.35ID:cPEq+rznO
四日間も意識飛んでたら、夢遊病じゃなさそう。医者の診断は?
そーいや突然海に魅入られて海にじゃぶじゃぶ突入しちゃう怪談話あるよね。ある意味、山でよかったかも。
陸で溺れる心配ないから…
252:本当にあった怖い名無し:2013/09/12(木)11:43:18.93ID:am9g1Z6x0
>>251
医師も夢遊病ではないかと疑っていましたが、結局はわからないままでした。
診断は一応軽い栄養失調です。あと自分が一週間以上飲まず食わずの状態だったので、親が虐待していたのではと疑われたそうです。

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軽い栄養失調+4日間飲まず食わず状態だったので、見かけ上は
1週間何も食べて無かった様に見えたとか。
SCP財団のサイトにあるTaleで「西濱██氏に関連する分類待ちの情報」とか
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