
突然バッテリーが爆発して、手がなくなるっていう強迫観念みたいなものがあって持てません。
携帯の裏面を触らないようにつまむようにしています。バッテリーを抜いてコード接続だと普通に持てます。
東日本大震災の頃から入れ代わり立ち代わり色んな強迫観念におびえるようになり、今は携帯恐怖症になっています。
少し前までは洋式トイレの中からゴキブリが出て来そうな気がして座れませんでした。
最初の強迫観念は電車が怖くて乗ることが出来ませんでした。これは地震が起きて事故になりそうな気がしてたので、わかりやすいですが…
その後は急に熱湯にかわりそうでシャワーが怖くなったり、怖い人がドアの前に立っていそうで開けられなかったり、地震とは関係ない恐怖が次々でてきます。
心療内科や神経科にも行ったのですが、分からない、そういうのは聞いたことがないとしか言われません。どうすれば治るのでしょうか。
携帯爆発の恐怖はある程度収まったのですが、(でも少し恐い)今は肉が怖いです。
明らかに見た目魚肉のものは大丈夫なんですが豚肉や牛肉、鶏肉だと、何の肉だか分からない気がして怖くなります。もう二週間ぐらい肉は避けています。
上に書いたトイレだけは完全に恐くなくなったのですが、その他はピークを過ぎても少なからず恐いです。シャワーはもう半年以上使っていません。
なので、すこしずつ怖い物が増えていってる状態でとても困っています。
前に書いたとおり医者は原因もわからず、気分を楽にする薬なら処方出来るというのですが、依存性があるとのことで、麻薬みたいなものだと思うので断っています。薬は使いたくありません。
どうすればいいでしょうか?
肉は怖いと言うより、気持ち悪いと言った方が正しいかもしれません。
雨の日は近所の道路でカエルが死んでいます。10cmぐらいあるかなり大きなカエルが、車にひかれてハンバーガーみたいに表裏の中央で避けて潰れています。
都内の住宅地なのに、なんでそんな大きなカエルがいるのか不思議です。
カラスか何かがどこかから取ってきて落としたものか、近くにカエルが繁殖してる場所があってそこから来るのか…年に2回は必ず見ます。
気持ち悪くてしょうがありません。雨の日に道路に何か落ちていると、またカエルかもと恐る恐る見ます。大抵は違いますが、年に数回本当のカエルのことがあってとても怖いです。

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同じような事は私にもありました。何度も書いているように私はADHDなので、世紀が変わる頃にも精神科を受診しましたが、当時は、日本ではADHDはまだ知られておらず、私はもちろん知らず、精神科医も診断できず、「考えすぎだ」、「誰でも物忘れや失敗はある」と言うだけだったし、私も何とも言い返せませんでした。今世紀初め頃になってようやく精神医学界でも認識されるようになりました。
だが強迫神経症は、言葉は悪いがずっと昔からありふれた疾患で、いくらヤブ医師でもタケノコ医師でも、分からない、聞いた事が無いなどとは言わないでしょう。投稿者の症状は典型的で、素人でもそれと分かりますよ。
この投稿の内容には何か釈然としないものが……。
場所はJR中野駅から徒歩5分くらいの住宅街の道路で、当然周りに田畑なんて皆無。庭付きの戸建ては通り沿い幾らかあったものの、あのサイズの蛙が生息できる環境か?みたいな感じで疑問だった。
鶏手羽や豚足や子豚の丸焼きは平気なんじゃない?牛タンも切り分ける前ならいかにも牛の舌!!って感じだよ。
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