
一つ体験談。
ちなみに、私は霊感というものはない。除霊もできない。でも、日常的に霊は見えていて、私の目の前には、生きてる人の倍以上の人や動物がひしめき合っている。
だから、私は子供の頃は霊も人間も同じように接していたんだ。
だって、区別がつかないし…。私の目に映る人達が、区別できるようになったのは中学生くらいだったと思う。そんな中での体験談。
ときとして人は、不幸な事故やらで死んだときに、霊になっても同じ行動を延々と繰り返す習性があると何かの本で読んだが…。
それを目の前にするとさすがに笑いが止まらないことがある。
だって、某中央線の駅では、まるで、プールに飛び込むかのように霊が線路に飛び込んでいるのが見える。
しかも、一人じゃなく大勢がシンクロの始まりのようにピョンピョンと次々に飛び込んでいるんだ。
それだけじゃない、一回飛び込むと…しばらくしたら…またホームにいつのまにか戻って飛び込んでいる。一日に何回も繰り返しているんだ。
しかも、それが複数人でエンドレスに繰り返されている。ちょっとした、コントみたいに…。
見える光景は…
1.飛び込む
2.ぐちゃ…
3.ホームに復活
4.飛び込む
この繰り返し。
あんまり怖くなくてごめんなさい。
971:07/03/01(木)13:04:40ID:E7dQX/zUO
理由は何にせよ、死人をさげすむ君の行為が、怖いから大丈夫だよ。マジで怖い。
引用元:https://hobby9.5ch.net/test/read.cgi/occult/1170383019/

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霊感が無いなら虚言癖
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