パラノーマルちゃんねる | 2ch怖い話まとめ

主に2ちゃんねるから怖い話等を厳選してまとめています。洒落怖、山怖、意味怖、本当にあった怖い事件、芸能人が体験した怖い話、不思議な話、実話、長編、短編、動画他

動物

KUMA1892131_TP_V

513: 1/3 投稿日:2009/07/01(水) 21:53:15 ID:lR2Ks4w50
子供の頃の~と迷ったけど、最近のこともあるのでこちらへ

自分はまったく霊感はない。
そう思っていたが、最近そういう系が見える人に会うことがあり「見えないはずがない」という評価を頂いた。
怖いと思っているから、見えても脳内で補正されるらしい。
確かに私は死ぬほど怖がりで、中学にあがるまで自宅の二階へ一人でいけないほど。
成人した今でも、オカ板を見た後は最低三日間は電気をつけっぱなしでないと寝れないw
これほど怖がりになった原因はしっかりとは覚えていないが、小学校に入る前はそう怖がりでなかった記憶がある。
続きを読む

海

70: 本当にあった怖い名無し 2006/07/23(日) 11:14:59 ID:qBOwFhg80
自分の友人の海洋生物学者の話。

南方の小島に集まっているイルカの家族の生態調査に行った時のこと。
その島周辺には三つの家族が集まっており、
その中でも一番人間に懐いている家族を重点的に追っていた。
その家族は三頭のメスと七頭のオスで構成されており、
一番若い「ドリス」と名付けられたメスは友人に良く懐き、
彼が海に入ると纏わり付いて離れないほどだった。
続きを読む

鳩

878: ↓名無しさん@おーぷん:16/09/09(金)01:05:53 ID:7aN ×
田舎のおじいちゃんが亡くなって一ヶ月頃、外出先で神社に立ち寄った
お参りしたあと参道を通って帰ろうとしたら境内中に鳩がいっぱい
さっきまで餌をあげてるおばさんでもいたのかな~それにしても尋常じゃない数だなー
と思いながら神社を後にした

駅に向かおうと一本道を歩いていたら
遠くから一羽の鳩が一直線にこっちに向かって飛んでくる
あ、降下してきたと思ってたら、そのまま顔面に迫ってきた
続きを読む

神社

914: ↓名無しさん@おーぷん:16/10/05(水)19:18:44 ID:cbG
もう五年以上一緒に住んでいる飼い猫が獣医にもうダメかもと診断をされた
尿管が細くて腎機能もほぼ止まっている状態で尿が出ないため膀胱が破裂しそうで
膀胱に亀裂が入っている状態だった
ご飯も食べれず吐いてばかり
最後の時を家で一緒に暮らしたほうがいいかもしれないとも言われた
でも死んでほしくなかったから入院させて治療をお願いした
今までの飼い猫との思い出がぶわっと溢れてきたあとにとても悲しくなった
続きを読む

地震

257: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/10/15(水) 12:55:13.92 ID:8s1ukqD80.net
>>207
阪神大震災のとき、犬が群れで走っていったという話がある
先頭はたしか大きな犬で光ってたんだっけかな
311のときも猫が高台に上がってたとかって話があるな
あれは猫島の話だったと思うからオカルトじゃないと思う
続きを読む

eastern-screech-owl-3526934_1920

171: 日本昔名無し 2007/08/05(日) 00:19:48
母方の家系は代々自分の葬式を見届けてからあの世に旅立つと、生前の祖母から聞かされていた。

曾祖父の時は葬儀の間ずっとフクロウがいて葬儀が終わると飛び立っていったらしい。
曾祖母の時は、蝉が式が始まってから終わるまで式場内でひたすら鳴き続けていたそうな。
続きを読む

猫

554: 本当にあった怖い名無し 2009/02/12(木) 00:19:37 ID:rntjkEfdO
私は、すごく猫が大好きなんだけど、昔幼なじみのお母さんが教えてくれた不思議な話。
オバサンは、明け方四時半くらいトイレにいった。
何気なく、窓から外を見た。(外は綺麗な芝生)
芝生には、円を描くように、まあるく並んだ野良猫達の姿。
続きを読む

カッパ

698: 本当にあった怖い名無し 2009/02/16(月) 23:00:13 ID:X0ipd0Bg0
いま、酔っぱらって駅から家に帰ってくる途中の幅2mくらいの用水路にて
けっこうな質量に違いない(子供くらい?)様子で、ばしゃあばしゃあって水音がしてた。
鯉とか食用蛙にしては音が大きすぎるので近寄ってみたらばたっと止んだ。
続きを読む

鳥居

239: 本当にあった怖い名無し 2006/01/06(金) 22:17:54 ID:sHRvRqd70
なんか四国の人がいるっぽいのでちょっと聞いてみようかな。

知り合いから聞いた話なんだけど、高知出身の代々お医者さんの家系の人で、オカルト話とか鼻で笑うような典型的な理系タイプのAさんにまつわる話。

ある時Aさん含め何人かの友人たちと旅先でお稲荷さんがあったんでお参りするか、となった時Aさんだけは神社の中に入らず外でずーっと待っていたそうな。
続きを読む

猫

716:↓名無しさん@おーぷん:16/05/23(月)03:44:27 ID:D0Q
春先くらいかな
長年連れ添った愛猫が天寿をまっとうしてひと月くらいたったころだった
この猫の悪癖として、俺が寝ていると顔にいずらをすること
額をたたく、鼻を抑える、顔をなめる、等々いろいろやられた
はっきり言って結構うっとうしかったけど、それもなくなってしまうと寂しいものだった
ようやく愛猫の死に向き合い始めたころ、うたた寝をしていると枕元に気配がした
それから間もなく、うつぶせで寝ていた俺の頭を何か小さな手足が踏みつけていくのを感じて気配はなくなった
続きを読む
×