パラノーマルちゃんねる | 2ch怖い話まとめ

主に2ちゃんねるから怖い話等を厳選してまとめています。洒落怖、山怖、意味怖、本当にあった怖い事件、芸能人が体験した怖い話、不思議な話、実話、長編、短編、動画他

エニグマ

天気

499: 本当にあった怖い名無し 2014/12/13(土) 14:58:46.64 ID:LBVWfHs9/
物心ついてから8歳くらいまで、天気を当てることができた

説明しづらいけど空気の流れやにおいでなんかで自然とそういうのがわかった。
いつも空の上に何かの気配があったのも覚えている
晴れているのにこれから雨が降るとかも、信じてもらえなかったけど、結構あたった
続きを読む

地震

257: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/10/15(水) 12:55:13.92 ID:8s1ukqD80.net
>>207
阪神大震災のとき、犬が群れで走っていったという話がある
先頭はたしか大きな犬で光ってたんだっけかな
311のときも猫が高台に上がってたとかって話があるな
あれは猫島の話だったと思うからオカルトじゃないと思う
続きを読む

ファンタジー

100: 日本昔名無し 2007/05/09(水) 10:15:44
小さい頃、夜、目が覚めてトイレに行く時、階段を2~3段下りてからその後
ふわ~と飛んで階段の一番下まで行ってた。
(帰りは飛べずに普通に階段を上った)

こういう事が頻繁になった。
続きを読む

HODdad_TP_V

222: 日本昔名無し 2007/12/10(月) 16:44:58
これは、阪神淡路大震災のときの話し
私の家族わ皆でいつも寝ていました
そしてある日私の叔父が泊まりに来ることになり叔父を一人でそれまで私達が寝ていた部屋にねせ
その間私達は子供部屋に皆で寝ることになりました
2、3日して叔父は帰ったんですけど私達は子供部屋で皆で寝る事にハマってそのまま子供部屋で寝ていました。
続きを読む

YAT19725013_TP_V

887: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/08/14(木) 16:41:55.50 ID:/f8Chu+k0
5歳になる娘と散歩で立ち寄った神社でおみくじを引き、3回連続で凶が出た
こんな事もあるのかと驚きながら家に帰ると、嫁が訝しげな顔で言った
「それ、どうしたの?」
見ると、娘がいつも抱いていた犬のぬいぐるみが無くなっていて、代わりに神社にあった小さな置物の狛犬を抱いている

娘に聞くと神社にいた時、宮司姿の男が現れていきなり娘の腕を掴み、何処かへ連れて行こうとしたらしい
その時、抱いていたぬいぐるみが男に噛み付いて、そのまま男と一緒に消えてしまったと言う
もちろん私はそんな男には出会ってないし、神社では娘とずっと一緒にいたはずだ
すぐに神社に問い合わせたが娘が見たような宮司は存在しなかった
続きを読む

耳

181: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/06/14(土) 13:17:14.04 ID:5Z2qUEGU0
おじいちゃんの赤耳

当時私は4歳だった。
その日私は幼稚園の運動会から帰った後で、お風呂上がりに家の居間でゲームボーイをしながらぐーすか寝
息をたてていた。
ふと、目が覚めると居間におじいちゃんが入ってきてて隣に座っていた。
するとおじいちゃんは「耳食べるかい?」と言った。
続きを読む

bocchimaruwt006_TP_V

138: 日本昔名無し 2007/06/30(土) 05:20:54
今15になる娘がまだ幼児だったころの話。
旦那がいるときは娘は普通に「お母さん」と私を呼ぶのだが
二人きりのときは私の下の名前を呼び、
いかにも内緒話をする、といった口調で
「○○(私の名前)、ぼくを覚えている?」
「○○にまた会いたかったから、生まれてきたんだよ」
とよく言っていた。
なんとなく気味が悪かったけど、成長するにつれていつのまにかそういうことはなくなった。
続きを読む

心霊

72: 日本昔名無し 2007/04/11(水) 14:26:31
僕んちの仏間にはコタツがおいてある。年がら年中ってワケじゃないけど、結構な季節になるまで。
で、春になると日差しが差し込んでかなりいい感じになる。
当然心地よくて、仏壇の座布団に頭のっけてよく寝てた。
その日も懲りずにコタツで寝てた。すると変な夢を見た。
視界がぼやけている…。見覚えのある部屋――仏間だ――、見覚えのある背中――それはなんと僕だった。
続きを読む

book-3406206_960_720

402 :ゆう:03/02/27 19:06
俺は、現在二十歳です。家は生まれた時から東京で、
ばあちゃんちが宮崎にあります。
そんで俺が小学生時代のある日、通学路の途中にある細い横道をなんか通りたくなったので
通ってみると、三段くらいの石段があって、そこを上ると山道にでました。
乗用車が目の前を二台通り過ぎるのを見送ってから、そこを横断したのですが、
すると、今度は崖があります。
その崖を降りるとそこは宮崎のおばあちゃんちだったのです。
続きを読む

alpine-rose-3143376_1920

13 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/02/11 21:16
幼稚園生くらいのとき、風邪をひいて弟二人と母で診療所に行った。
そこは自宅を改装したような小さな所で、順番待ちが退屈になった
弟と私は待合室の小さな廊下を奥に行き、突き当たりのドアを開けてみると、
そこは見渡す限りの花畑!!その中心に白くて小さい家が建っていました。
続きを読む
×