パラノーマルちゃんねる | 2ch怖い話まとめ

主に2ちゃんねるから怖い話等を厳選してまとめています。洒落怖、山怖、意味怖、本当にあった怖い事件、芸能人が体験した怖い話、不思議な話、実話、長編、短編、動画他

お稲荷さん

山の神社

492 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/02/06 19:41
仕事で県南の町へ行った。
少し時間があったので、近くの神社を散策してみた。
神社の裏に山があり、頂上まで鳥居と石段が続いていた。
あそこに行けば町が見渡せるな と思い何気に登ってみた。
小さな祠にお稲荷さんがまつってあった。
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鳥居

239: 本当にあった怖い名無し 2006/01/06(金) 22:17:54 ID:sHRvRqd70
なんか四国の人がいるっぽいのでちょっと聞いてみようかな。

知り合いから聞いた話なんだけど、高知出身の代々お医者さんの家系の人で、オカルト話とか鼻で笑うような典型的な理系タイプのAさんにまつわる話。

ある時Aさん含め何人かの友人たちと旅先でお稲荷さんがあったんでお参りするか、となった時Aさんだけは神社の中に入らず外でずーっと待っていたそうな。
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シシガミ様

49 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/03/13 18:08
小学校高学年の時にあった本当の話。
学校の帰りに友達と二人で帰っていた時の事。
学校の隣は神社でその付近は猫が妙に多い所だった。
その近くの所を通っていたとき友達の居る方を向いたら普通の猫の三倍もありそうな大きな
猫みたいな生き物が友達の横に見える路地みたいな道を横切ろうとしていた。
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超能力

464:↓名無しさん@おーぷん:15/04/17(金)09:19:21 ID:LQz
不思議というか畏怖を抱いた話。長文なので二つに分けます。
今は病気休業中だけど昔はトリートメントの様な体を触るリラクゼーションの仕事をしてました。
小さい頃からカンが強かったらしいのですがあんまり気にせず生きていて、ただそのカンが
一番有意義に使えるのが仕事の時。相手の体を触ってるだけでどこが悪いとか、ここ辛そうとかが
分かります。言わなくてもストレスや虐待を受けているなども分かる時があります。
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神社

610 :本当にあった怖い名無し:2011/06/22(水) 01:15:35.63 ID:DT+G7q8Y0
亡きうちの婆さんが親父に語ったという話。そして俺が親父から聞いた話。
大戦末期、爺さんはのらりくらりと免れていたが、ついに出征の命令がきた。
爺さんは名誉なことなどとは思えなかったらしく、もう生きてかえってはこれない、俺はもう終わりだ、と毎晩泣きながら酒浸りだったらしい。
婆さんはなんて臆病な男なんだろう、とほとほと呆れ果てていたそうだ。
しかし、ある日爺さんは上機嫌で帰ってくると、婆さんにこう語った。
気まぐれに近所のお狐さんを参ったところ、お狐さんの声が聞こえたとか。
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精神世界

233:09/03/12
私の実家には電話に出る「何か」がいる 
家に誰も居ないとき限定で、家の固定電話に電話をかけると「何か」が電話に出る 

それが無言でもなくノイズでもなく、ごく普通に「はい(苗字)です」と、若い男性(印象としては20前後ぐらい)の声で。 

で、「何か」に用事を頼むとしっかりこなしていてくれる。 
・お風呂沸かしておいて 
・○○の電源切り忘れたから切っておいて 
・何時になったら洗濯物を取り込んでおいて 
などなど、敷地内限定かつ人に出会わないもの(宅配受け取って、などはNG) 
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お稲荷様
14/11/21
狐憑き?に詳しい人います?

過去、4回程死にかける経験をしてるのですが、そのたびに狐が関係するというか、狐を見るのですが。。

こないだ手相占い?に行ったら狐が守り神の家系?と聞かれて気になっています。

実家も特殊と言えば特殊ですが、、気になる人がいましたら詳細書かせて頂きます。
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お狐さま
11/06/22
亡きうちの婆さんが親父に語ったという話。そして俺が親父から聞いた話。

大戦末期、爺さんはのらりくらりとまぬがれていたが、ついに出征の命令がきた。

爺さんは名誉なことなどとは思えなかったらしく、もう生きてかえってはこれない、俺はもう終わりだ、と毎晩泣きながら酒浸りだったらしい。

婆さんはなんて臆病な男なんだろう、とほとほとあきれ果てていたそうだ。
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お稲荷様
14/11/21
狐憑き?に詳しい人います?

過去、4回程死にかける経験をしてるのですが、そのたびに狐が関係するというか、狐を見るのですが。。

こないだ手相占い?に行ったら狐が守り神の家系?と聞かれて気になっています。

実家も特殊と言えば特殊ですが、、気になる人がいましたら詳細書かせて頂きます。
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お狐さま
11/06/22
亡きうちの婆さんが親父に語ったという話。そして俺が親父から聞いた話。

大戦末期、爺さんはのらりくらりとまぬがれていたが、ついに出征の命令がきた。

爺さんは名誉なことなどとは思えなかったらしく、もう生きてかえってはこれない、俺はもう終わりだ、と毎晩泣きながら酒浸りだったらしい。

婆さんはなんて臆病な男なんだろう、とほとほとあきれ果てていたそうだ。
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