危篤だった祖父が突然話し始めた内容が、知るはずのない出来事で鳥肌が止まらなかった 2025年11月12日 カテゴリ:不思議怖い話 505 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2001/07/22(日) 16:48家族から聞いたウチのじいちゃんの話。危篤状態で、家族で周りを囲んで見守っていたら、もう数日前から意識が無いじいちゃんがいきなり話し出した。 続きを読む タグ :#お迎え#船#あの世#心霊#死後の世界
【切ないミステリー】『不思議な力を持つ人間』はやっぱり実在している。 2025年08月24日 カテゴリ:怖くて切ない話不思議 405: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2016/11/11(金) 11:05:33.05 ID:rDdhzkbg0.net叔母の話。 叔母は若くして結婚したんだけど、相手が借金こさえて女と逃げたため (今なら違法なんだが)配偶者ということで連帯保証人でもない叔母に借金取りがきたりした 当時は借金取りが家まで押しかけてきてピンポンしまくったり扉をガンガン蹴飛ばしたりして 以前の家に住んでいられなくなったので、うちに一時居候していた時期があった 最終的に借金は父親が間に入って旦那と連絡をとりあって色々話しあいをして決着をつけたんだが 続きを読む タグ :#超能力#霊感#お迎え#心霊#オカルト#悲しい#化粧
【※死神】母「あの男が来た、お母さん助からないよ。今までごめんね。あまりいい親じゃなかった」 2025年02月26日 カテゴリ:怖くて切ない話短編 146:本当にあった怖い名無し:2013/03/05(火) 21:59:33.91 ID:UEDKmXu60病院勤務だったうちの母はサラリーマン風の眼鏡をかけた人を見ていたそうだ。 書類みたいなのを手にしながらウロウロし、その人が近づいたベッドの人はその日に亡くなるらしい。 続きを読む タグ :#手術#心臓#お迎え#心霊#オカルト#怖い話
【不気味】「ビーッ!」夜、外からクラクションの音 → 窓を見ると霊柩車が… 2025年01月20日 カテゴリ:不気味ゾッとする話 48:霊柩車 1:2010/03/08(月) 01:58:49.99 ID:NWcjpqfE0Kさんという若い女性が、両親そしておばあちゃんと一緒に住んでいました。おばあちゃんはもともとはとても気だてのよい人だったらしいのですが、数年前から寝たきりになり、だんだん偏屈になってしまい、介護をする母親に向かってねちねちと愚痴や嫌味をいうばかりでなく「あんたたちは私が早く死ねばいいと思っているんだろう」などと繰り返したりしたため、愛想がつかされて本当にそう思われるようになりました。介護は雑になり、運動も満足にさせて貰えず、食事の質も落ちたために、加速度的に身体が弱っていきました。最後には布団から起き出すどころか、身体も動かせず口すらもきけず、ただ布団の中で息をしているだけというような状態になりました。はたから見ていても命が長くないだろうことは明らかでした。 続きを読む タグ :#お迎え#死神#交通事故#寝たきり#介護
【不気味】お婆ちゃん「赤い女の人が立ってる、怖い!」→1週間後に亡くなる… 2025年01月17日 カテゴリ:短編不気味 586:本当にあった怖い名無し:2006/11/16(木) 18:17:29 ID:9wQtRiCu0中学時代の話です 6月くらいにおばあちゃんが危篤状態におちいって 心配してお見舞いに行った時におじいちゃんから聞いたんですが 朝におばあちゃんがうなされてるのに気づいて見に行ったら「赤い女の人が扉の前に立っていた」って言ってたらしいです。 続きを読む タグ :#死神#お迎え#怖い話
【何これ怖い…】「窓の外から大勢でこっち覗いてブツブツ言ってる。怖いしうるさいし寝られない」 2024年10月11日 カテゴリ:怖い話短編 06/01/16俺の親父が脳腫瘍で死ぬ前の話なんだけど、 ある日見舞いに行くと、 「五月蝿くてかなわないんだ・・・」と言う。親父の病室は2人部屋で、もう一人の患者さんもお年寄りで息も絶え絶えの感じ。 その呼吸音が夜中でも気になるのかと思って、黙ってそちらを指差し目配せすると、「そうじゃない」と。 「窓の外から大勢でこっち覗いてブツブツ言ってるんだ。怖いし五月蝿いし寝られないよ」と言う。 続きを読む タグ :#脳腫瘍#ベランダ#カラス#お迎え#病室
【何これ怖い…】「なんか、カラスがいっぱいいるな」→3日後、恐ろしい事が起こる… 2024年10月05日 カテゴリ:生物怖い話 69: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2010/02/21(日) 22:38:45 ID:QNomCOROO昔勤めていた 老人施設での話。 普段は全く姿を見せないが何故か、その施設の入所者が亡くなる三日前からその人の部屋の真上をカラスが数匹ぐるぐると回る。 三日前まで元気だった人でもだ。 最初は偶然かと思ったが そうではないらしく、私が辞めた後談でもやはり亡くなる三日前からカラスが部屋の上を回ってるらしい。 続きを読む タグ :#老人ホーム#お迎え#死期#犬#動物
【淋しい心霊】お婆ちゃん「息子が海軍からやっと帰ってきたんよ。〇〇ちゃん、今までありがとうございました」 2024年03月06日 カテゴリ:怖くて切ない話怖い話 09/05/04私が以前勤めていた老人ホームに、百歳過ぎのお婆ちゃんがいた。身寄りがなくて、入所してから面会に来る人はいっさいいなかったけど、明るくて元気な人だった。ある日の朝、お婆ちゃんがすごい嬉しそうに、「昨日の夜中なぁ、息子が海軍からやっと帰ってきたんよ。航空隊で戦闘機乗っててん。母さん、長い間寂しい思いをさせてごめん。お迎えに来たよって。でも私、まだ施設の職員様達にお礼言ってないから、行けん言うたの。だからね、〇〇ちゃん、今までありがとうございました」夜中に息子さん?海軍?たしか息子さんは18歳の時に、神風特攻隊で戦死したと以前言ってたじゃん!? 続きを読む タグ :#老人ホーム#お迎え
【気味が悪い】うちの庭を黒い服を着た人がたくさん歩いている。出て行くように言ってくれ 2024年01月06日 カテゴリ:不気味怖い話 08/10/09俺のばあちゃんは、ちょっと霊感が強い人で、温泉宿なんかに一緒に行っても、「ここでなにかあったな」などとすぐにわかるらしい。そんなばあちゃんが、俺に話してくれた話。ばあちゃんの旦那(つまり俺のじいちゃん)が、ガンで入院していた。医者からはもう余命いくばくもないと告げられていて、ばあちゃんはつきっきりで看病していた。ある日じいちゃんが、ばあちゃんに向かって 続きを読む タグ :#余命#お迎え
【気味が悪い】昨日、帰り道で変なものを見たんだが… 2023年08月05日 カテゴリ:不気味短編 15/11/29昨日忘年会だったんだが、帰り道で変なものを見た。最寄りの駅で降りて家まで歩いてたら、急にもやがかかって、20メートルくらいしか先が見えなくなった。まぁ家までは歩いて10分くらいだから、ちょっとびびりながら歩いてたら、前から何かくる。人影っぽいけど一人じゃない、それどころか何人もいる。近くなって姿が見えてきたら和装の花嫁だった。白無垢(しろむく)を着て、頭もきっちり結って角かくしをかぶってる。 続きを読む タグ :#和装の花嫁#お通夜#お迎え#無口#集団