パラノーマルちゃんねる | 2ch怖い話まとめ

主に2ちゃんねるから怖い話等を厳選してまとめています。洒落怖、山怖、意味怖、本当にあった怖い事件、芸能人が体験した怖い話、不思議な話、実話、長編、短編、動画他

アメリカ

洗脳

233 :本当にあった怖い名無し:2006/02/20(月) 11:04:37 ID:EujbD8Zo0
実体験で悪いが(スレ違いならスマソ)、自分的に後味の悪い話。

高校の時、一年間、アメリカにホームスティしてた。友達と一緒にお世話になった滞在先は
とても感じのいい夫婦と中学生の娘が一人。彼らはキリスト教徒で、たまに日曜日に
教会に行く程度。私達にも強制的に勧める事もなく「もし興味がわいたら、いつでも
連れてってあげるからね」という感じで、本当に穏やかで親切な人達だった。
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グランドキャニオン

191: 名無しさん@おーぷん 2016/04/08(金)12:16:05 ID:joH
人生最大の修羅場は新婚旅行で行ったグランドキャニオン
眺めがよくて嫁が身を乗り出しちゃい前にいた白人のおばちゃん落としかけたこと
グランドキャニオンてよくテレビで見るとおり断崖絶壁で柵がないとこもかなりあって落ちたら必死
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戦闘機

480: 本当にあった怖い名無し 2008/12/04(木) 13:59:37 ID:0NnMj6b6O
ではつぎ祖父のお話書きます。海とは関係ないが東京湾近郊の空での話 

これは祖父が太平洋戦争時に体験したおはなしです 
現在祖父は95歳で介護老人ホームに入所してます 
このはなしを聞いたときにはすでにすこしボケはじめていたのを了承ください 
祖父は当時、おそらく海軍の航空隊に所属しており夜間攻撃機の操縦士を勤めていた
はっきりは聞かなかったがおそらく「月光」という夜間攻撃機らしい 
夜間に飛来するB29爆撃機を迎撃するのが主任務だったそうです 

つづく
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ジョン・ウェイン・ゲイシー

301: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 02:28:39.79 ID:I3VqMKka0
アンビリバボーネタだけど、教師みたに社会的地位が安定してて誰からも
敬われてた人がピエロに仮装して殺人を繰り返していた事件あったけど、
破滅的というか猟奇殺人は理解できないわ 
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バス

258 :GIO:02/05/12 06:43
ハタチの時にL.Aに旅行に行ったんだ。 
ディズニーランドに行くのに朝イチのホテルのシャトルバスに乗り込んだ。 
3つホテルを経由して、終点がディズニーランド。 
2つ目のホテルで日本人の女の子2人組と、白人カップルが乗って来た。 
3つ目のホテルで白人ファミリー5人が乗った。 
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フジツボ

338 :本当にあった怖い名無し:2013/08/20(火) NY:AN:NY.AN ID:kwUMkJFD0
フジツボの都市伝説が都市伝説でなかった件 

4歳児の皮膚の下で巻き貝が孵化? 米カリフォルニア州 
http://www.cnn.co.jp/usa/35036134.html 

米カリフォルニア州に住む4歳の少年の皮膚の下で巻き貝が育ったと、CNN系列局のKCALが伝えている。 
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拳銃

375: おさかなくわえた名無しさん 2008/10/31(金) 20:15:36 ID:+4PHbP33
アメリカ旅行でロサンゼルスに行った時の話。 

友人たちとどこに行こうかとカフェで相談していたら、2つ隣のテーブルで喧嘩?していた男が女性の頭にいきなり発砲。 
頭が吹っ飛ぶ瞬間をしっかりと見てしまった。
日本人の友人たちは皆( ゜Д゜)ポカーンとしてた。 
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硫黄島

1:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/08/20(土) 00:19:21.68 ID:3Xqg/m5B0
太平洋戦争における日本軍は広大な地域に大量の軍を派遣しており、戦争後期は
拡大しすぎた地域への兵站は伸びきり、戦局の悪化に伴い物資の補給もままならない状態が続いた。 
兵士達は、食料などを現地調達せざるを得ない状況であった。 

戦場における怪談の中でも、硫黄島では未だに心霊現象が絶えないと聞く。 
硫黄島の戦いとは、1945年2月19日から3月26日までの、約一か月における戦いであり、
日本軍は栗林中将以下、ほとんどの兵が玉砕して果てた。 

硫黄島における日本軍の戦法は巧妙であり、地下30メートルの場所に、
長さ18キロにも及ぶ地下壕で結び、今までに例のない粘り強い戦いを繰り広げた。 
米軍は当初5日間でこの島を落とせると見ていたが、思いの他の激戦となった。
更に地下壕内では高温多湿で絶えず硫黄が沸いており、飲料水が絶えず枯渇していた。 
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狂気、ドラッグ

252: 本当にあった怖い名無し 2010/11/18(木) 11:10:47 ID:BmORlSZ50
昨日のベストハウス123でやってた、 
女性の殺人犯の話が後味悪かった。 
以下のは公式サイトから転載。 

1969年、ニューヨーク。安アパートの狭い1室に新婚のダン・ブロデリックと 
その妻ベティが住んでいた。夫・ダンは弁護士を目指す大学生。2人には生まれたばかりの長女がいた。 
貧しい生活でも、ベティは希望に満ちていた。 
そして、5年の月日が過ぎたある日。夫がついに司法試験に合格。 
2人の夢はようやく叶った。ダンは花形弁護士になった。収入は一気に増え、夢のマイホームも手に入れた。 
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炎

148: 本当にあった怖い名無し 2010/12/21(火) 23:08:53 ID:40yn55og0
アンビリーバボーで見た話 

ペンシルバニア州セントラリア 
かつては炭鉱で栄えていたこの町は、50年近く前に住民が全て避難し、軍によって封鎖されたゴーストタウンと化している 
1962年5月ゴミ処理場のゴミを焼却して廃棄したところ、その熱が町の地下にある石炭層に引火し、町のあちこちから炎や一酸化ガスが噴き出すようになってしまったためだ 
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