
606: 本当にあった怖い名無し ID:eIdhBanc
高校生の頃彼女と近くの公園で話してたら5.6歳くらい??の男の子が
「遊ぼうよー」って言ってきた。もぅ夜の8時くらいだったから
「暗くなっちゃってるから早く帰んなくちゃダメだよ」って彼女が言ったら号泣。
仕方ないから仕方ないから30分くらいブランコしたり鬼ごっこしたりして、
遊んであげた。その間その男の子はテンション上がりっぱなし。
「もう遅いから」って言っても聞かないから
「お兄ちゃんたちはこれから勉強しに行かなくちゃいけないんだ
もう暗いしお家まで送っていくよ」
っていっても
「まだ遊ぶ!一緒に遊ぼうよ!」
って押し問答。





