パラノーマルちゃんねる | 2ch怖い話まとめ

主に2ちゃんねるから怖い話等を厳選してまとめています。洒落怖、山怖、意味怖、本当にあった怖い事件、芸能人が体験した怖い話、不思議な話、実話、長編、短編、動画他

ホラー

殺人事件

424: 本当にあった怖い名無し 2018/05/06(日) 15:58:13.62 ID:4lHEW0260
俺以外誰もいない元職場で15時頃電話したら「今そこに女の人いるの?声が聞こえるけど」って相手に言われるごくごくありきたりな内容の話があるんだけど、ありきたりだから割愛する。
で、その体験をした周辺が不穏というか色んな事件や事故があってさ。
元職場に勤めてたのは2年程度だったんだけど、その間にさ4件職場の前で車の事故があったんだよ。しかも全く同じ場所で。
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学校

393: 本当にあった怖い名無し 2018/04/26(木) 14:29:21.52 ID:KLCtUGfw0
初めての書き込みなので、マナー違反があったら申し訳ないが、体験談を。

私の通う高校は入学時から校舎の改修工事だかで、校庭の隅にプレハブの実習棟があり、校庭が一望できるようになってた。
敷地はかなり広い学校で、畑なども併設していたためか校庭もかなり広々としていた。
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手の跡

488: 本当にあった怖い名無し 2018/05/17(木) 20:35:22.71 ID:L5Pbwyu00
三年前の雨の日の話
キッチンの横にある窓に子供の手形がたくさんついてた
娘が触ったかな?と拭いてみたら外側だった
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電話ボックス

66: 本当にあった怖い名無し:2012/05/01(火) 11:12:55.78 ID:LsoA0dRX0
五年くらい前、仕事で北海道のとある峠をよく通ることがあった。
その峠は雨が降ると霧がかかるというか、地元ではガスがかかると言うんだけど、
その日も雨がシトシト振り、峠自体がモヤっていた。

いつもは峠を降り海側にしばらく走っていると、霧は無くなるんだけど、
その日はずっと霧がかかった状態だった。
視界が悪いし、なんだか嫌だなあと思って運転していると、霧の中にボヤーっと光が見えた。
そういえばここにはポツンと公衆電話BOXがあったはずと思いながら走っていると、
突然その部分だけ霧がなくなり、公衆電話BOXがきれいに見えた。
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夜

284 :1/5:2007/07/26(木) 04:15:20 ID:huQLbI0n0
前に住んでたマンションの時の話しなんだけど、俺は2階の角部屋に住んでた。
そこは3DKのマンションで、学生の俺には広すぎる状態ではあった。
でも、都内ではないから家賃は80000円。

バイトもしてたし、仕送りもあるし、5万くらいで1ルームに住むより全然いいわってことで、
そのマンションに住んでたんだけど、住んでから気付いた。(しかも3ヵ月後くらいにwwwww)
・・・道路挟んではす向かいが、セレモニーホールだって事に。
その時は、マジでうわぁ・・・って思った。
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山

259: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/02/27 15:23
部のOBに聞いたんだけど、11月頃に部で所有している山小屋に一人で泊まった時、夜一人で寝てたら窓がガタガタ音を立てるんで目をやったら、髪の毛ボサボサの女が窓に貼りついてたそうだよ。

「なんだ・・・・コハンバか・・・・・」
ってまた眠っちゃったらしい。
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部屋

745: ↓名無しさん@おーぷん:16/06/21(火)11:06:50 ID:wWS
当時2歳の子供を連れて実家に遊びに行った時の事。
子供が、居間に置いてあった目薬が気に入ったらしく、(容器と色が綺麗)
それを持ってしばらくウロチョロしていたが、二階に上がっていった。
二階にはタンス位しかないから直ぐに飽きて戻って来るよ、と母。
案の定、少し経ってから一階に降りてきた。そして、親と私に、持っていた薬を見せて、
「2階にいたおじちゃんがね、『この薬は良いよ』って言っていたよ」と。
「ふーん、そうなの」と答えたものの、二階には誰もいない。
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部屋2

38 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/03/10 14:46
怖い記憶というか、トラウマになってたんだが。
俺が小学三年生のとき自分の部屋で寝ていたのだが
その自分の部屋の窓から手足の長い白い服を着た男が入ってきた。

その男は何もしなかった・・・というか入ってきたところまで覚えているのだが
それからの記憶が無い。
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炭鉱

592: 本当にあった怖い名無し ID:AjY77547P
1.
最初に断わっておくが、改行がどうたら句読点がどうたらそんなことは知らん。
連投でどうなるのかもよくわかっていない。 orz

北海道は昭和炭鉱での話。ぐぐればすぐにわかる。
その昔炭鉱で栄えた町で相当の人数が住んでいたそうだが、俺が友達と馬鹿なキャンプに行った時は既に廃墟だった。
言いだしっぺは定岡で、俺は嫌だといったが、強がりで絶対に引かない田村の性格が災いして、3人でその廃墟に一泊のキャンプに行くことになった。
自転車で2,3時間はゆうにかかる距離だった。
なぜ俺が嫌だといったかというと、親父と車で一度行ったことがあったから。
特にお化けがどうたらとかいう話を聞いたわけではないが、あまりいい気持ちがしなかったのと、その日に金縛りにあっていた記憶があり気乗りがしなかった。
ま、それはともかく、夏休みのちょっとしたお遊びのはずたった。
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チャリ

41: 風吹けば名無し 2019/02/11(月) 04:52:23.56 ID:d7aPmqSga
もう7~8年程前になるが、当時俺は京成線沿線の住人だった。住んでいたのは、某干潟のすぐそば。
そのときに体験した、不思議で不気味な話。

その日は職場の飲み会で遅くなり、終電で帰路についた。
最寄り駅から自宅まではチャリ。いつもの通勤路は干潟の遊歩道。
当然その日も、いつも通りの道で自宅へ向かっていた。

その遊歩道の途中、ちょうど小学校の向かいに休憩所(ベンチ)があるのだが、
結構いい気分だった俺は、酔い醒ましがてらそこで煙草休憩をとった。
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