【※不気味】無人寺で突然「たぁ~~」子供の声…撮った写真に異常が写っていた 2026年02月04日 カテゴリ:不気味怖い話 600: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/08/07(木) 11:56:53.92 ID:lfhVWCTd0ここ最近の出来事。そこまでおぞましい話でもない。期待している人には先に言っておくよ。俺の人間的能力・浪費癖(orz・簡易対人外物レーダー装備(良性・悪性の判別は不能。何かがいる方向にのみ鳥肌が立つ)・足が悪い。・口が悪い。・頭脳は子供、体は大人。という残念な人間である。 続きを読む タグ :#奥州三十三観音巡礼#東北#住職#幽霊#怖い話#ホラー#恐怖#福島#宮城#心霊
【※閲覧注意】空腹すぎた人間、絶対やってはいけない事をしてしまう…オェッ 2025年09月05日 カテゴリ:閲覧注意事件、事故 410: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/23(火) 03:38:16.29 ID:SMnv91H20[飢饉の悲劇]飢饉の年のことである。草木は枯れ果て、飢えのために死ぬものが相次いだ。食人が横行し、死人の肉の貸し借りさえ行われる有様だった。ある日、寺の住職が庄屋の家の法事に招かれた。庄屋の家は地元の名家で、この飢饉といえども蔵には十分な蓄えがあった。法事が済むと、住職の前に様々な料理が並べられた。大好物の蕎麦が山のように並ぶと、住職の目の色が変わった。 続きを読む タグ :#飢饉#住職#坊主斬り#民話#昔話#侍#蕎麦#殺人#法事
【心霊現象】祖母が亡くなって2週間後、不可解な出来事が起き始めた… 2025年06月01日 カテゴリ:怖い話不気味 541: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 02/03/29 01:07すこーし、長いはなし。 中2の時におれのばあちゃんがしんだときの話。 ばあちゃんは80を越えてて大往生だったんだけど、そのときの葬式が30分 くらいで全部おわって親戚みんなで短くてよかったねっていってた。 うちの田舎は49日まで延々と御詠歌を毎週とあげる風習が残ってるんだけど 14日目くらいからいろいろおこった。 最初は誰もいないはずの仏間で音がするって言う程度だったんだけど、 だんだんエスカレートしていった。 続きを読む タグ :#怪奇現象#幽霊#オカルト#怖い話#住職#霊能力#お経
特定の言葉を口にすると死に至るという恐怖 2025年05月02日 カテゴリ:田舎の怖い話山にまつわる怖い話 502: 本当にあった怖い名無し:2009/07/10(金) 19:04:58 ID:h1B9YgXf0初投下なんで上手にアレできるか分かりませんが、スレまたいでもよろしいでしょうか? いいですよ。 ありがとうございます。では。------------------------------------------------------------------- 自分、霊感0。霊体験も0。 だから怖い怖いといいながら洒落怖を見てしまうのさね。 続きを読む タグ :#田舎#村#集落#寺#住職#不幸
【怖い…】この人形買ってから、家の中で子供の話し声や誰かがいる気配が常にするんだが… 2024年11月02日 カテゴリ:怖い話長編 187:本当にあった怖い名無し:2006/05/04(木) 03:49:43 ID:8r/F/JVf0信じるか信じないかは別として知り合いに変わったやつがいる 小学校時代からの友人で、現役の住職をやってるやつがいる 私自身は霊感なんてこれっぽちも持ち合わせていないのだが こいつのせいで 何回かありえない現象にあっている 私は職業システムエンジニアでそういったものはまったく 信じてないし、ありえないし、いるはずがないと日頃から公言している そういうのもあって住職がやたら私にそういうものや話しをしてくる 続きを読む タグ :#コケシ#曰く付き#住職#供養#東北
【ヤバい事件】事故の被害者、調子に乗って金を要求しまくった結果→氏体になる 2024年03月15日 カテゴリ:事件、事故短編 07/01/27だいぶ昔の話。友達のかあちゃんが運転中に前の車にぶつけてしまった。保険屋を通しての賠償はもちろん、直接相手の元へ出向いたりと誠心誠意謝罪をした。だが、このぶつけてしまった相手ってのがねちっこいやつで、さらに金を要求して来たり、自宅まで来て大声で怒鳴りたてたりを毎日のように繰り返して来た。友達のカーチャンは参ってしまってノイローゼ状態。飯も喉を通らないし、チャイムの音に逐一脅える程にまでなってしまった。いよいよ困り果てた友達のカーチャンは、昔から何かと世話になっていたお寺の住職にこの事を相談した。 続きを読む タグ :#因果応報#自業自得#住職
【怖い話】寺に泊まった時に見た着物を着た女性 2023年08月12日 カテゴリ:怖い話田舎の怖い話 11/08/01こないだじいちゃんの法事で思い出したから書く。中学生1年の時、じいちゃんが死んだ。76歳だったかな?とくに痴呆でも寝たきりでもなく、ギリギリまで元気なじいちゃんだった。うちの地元は盆地状に広がる小さな田舎町で、じいちゃんちは山を少し登ったところにある。俺と両親は町場のほうに新しい家に住んでて、じいちゃんは一人暮らし。いざ通夜をやるって段になっても、家までの道がよろしくないので、お寺でやることになった。盆地の真ん中あたりにある、高台の大きなお寺、檀家数も多い、立て直したばかりの寺だった。じいちゃんの入った棺(ひつぎ)を本堂の脇にある広い和室へ運び、通夜まで預かってくれることになった。 続きを読む タグ :#住職#トイレ#死体が歩いてる
【※ゾッとする】この人間、完全に狂ってる… 2023年07月13日 カテゴリ:ゾッとする話後味の悪い話 747:11/07/01うちの会社は結構ブラックで、きずなを深めるためなのか精神修行なのか知らないけど毎年、新入社員に山登りとかキャンプとかさせてる。今年はお寺で修行。いつもは社長と、もう一人が引率するんだけど、今年は社長が直前に行けなくなって、俺だけで引率することになった。新入三人(A,B,C)を連れてお世話になるお寺に行くと、住職と小坊主のSさんとOさんが出迎えてくれた。住職は常に笑みを絶やさずとても優しそうな人だ。毎朝四時半に起きて、そうじして、座禅して、読経してという感じで三日間ここでお世話になる。 続きを読む タグ :#お寺#住職#井戸#取り憑かれてる#頭おかしい
【不思議な仏像】盗まれても必ず返ってくる理由が凄い… 2023年07月10日 カテゴリ:不思議怖い話 12/07/27長くなる上に、分かり難かったらすまん。母親から聞いた話。自分が生まれるずっと昔の話らしいんだけど、母方のじーちゃんは坊さんだった。終戦後は坊さんの人数が足りなかったのか、他の事情があったのかは今となっては分からないが、元々住職をしてた茨城の寺の他に、東京の寺も兼務(?)してた。寺は無人には出来ないから、茨城の寺にはばーちゃんが、東京の寺にはばーちゃんの母親(自分から見てひーばあ)がいる事で、じーちゃんは茨城と東京を行ったり来たりしてた。不思議な事があったのは東京の寺。 続きを読む タグ :#お寺#住職#古物商#おかしな夢
【怖い話】顔を覗かせる老人 2023年07月06日 カテゴリ:短編不気味 16/06/21数年前お寺で働いていた時に経験した話。当時俺は就職浪人と言う名のニートで、バイトもせずほぼ引きこもりに近い生活をしてた。祖母が亡くなって、お世話になった住職に近況を聞かれて、素直に働いてない事を話したら、お寺のそうじとか簡単な仕事をさせてもらえる事になった。事件があった日は一人で留守番しながら本堂のそうじをしてたんだけど、ちょうど廊下の曲がり角の所から知らない爺さんがこっちを覗いてる感じがしたんだ。たまにお参りに来る人はいたけど、その爺さんは妙だった。 続きを読む タグ :#お寺#住職#鳥肌