【※実話】父「チャイム鳴ってるぞ、見てこい」家族「鳴ってないけど?」→その結果… 2025年10月24日 カテゴリ:短編怖い話 87 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/08/14(金) 17:59:40.75 ID:APg7Bao70 [1/1回(PC)]家族みんなで晩飯食ってた親父が突然「誰か来たぞ見てこい」って言った何の事か解らなかったので無視して飯食ってたするとまた「おい、チャイムが鳴ってるから見に行ってこい」 続きを読む タグ :#虫の知らせ#身内の死#心霊#オカルト#怖い話#短編#別れの挨拶
【切ない心霊】アパートが普段より一回り大きい 2024年05月03日 カテゴリ:怖くて切ない話怖い話 12/04/02俺が中学の時に隣の同級生の父ちゃんから聞いた話。その父ちゃんは前から霊感ってやつを持っていたらしい(以下父ちゃん=Aにする)Aは小学生の頃、鉱山で働いている父に毎日弁当を届けていた。話によると家から鉱山までの距離はそれほど遠くなく、一つ竹やぶを抜けると鉱山で働いている人達のアパートがあった。3階建てだったらしい。アパートの各部屋にはその階の番号と部屋番号が書いてある木札が掛けてあって、どこの人かが分かるようになっていたんだ。[2-3]と、まあこんな感じでこれだと2階の3号室って事になるわけだ。 続きを読む タグ :#別れの挨拶#切ない#事故死
【切ない心霊】アパートが普段よりひと回り大きい 2023年12月20日 カテゴリ:怖くて切ない話怖い話 12/04/02俺が中学の時に隣の同級生の父ちゃんから聞いた話。その父ちゃんは前から霊感ってやつを持っていたらしい(以下父ちゃん=Aにする)Aは小学生の頃、鉱山で働いている父に毎日弁当を届けていた。話によると家から鉱山までの距離はそれほど遠くなく、一つ竹やぶを抜けると鉱山で働いている人達のアパートがあった。3階建てだったらしい。アパートの各部屋にはその階の番号と部屋番号が書いてある木札が掛けてあって、どこの人かが分かるようになっていたんだ。[2-3]と、まあこんな感じでこれだと2階の3号室って事になるわけだ。 続きを読む タグ :#別れの挨拶#切ない#事故死
【※ゾッ】Aがチャットに謎の書き込みを残し、それ以降ログインしてこなかった。実はこの時・・・ 2020年10月29日 カテゴリ:ゾッとする話不気味 347 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/06/26(木) 10:22:11.10 ID:OqWBsuV10.netあの出来事から今日で丁度5年たったので、思い出ついでに書き込ませてもらおう某MMORPGで仲のいいメンバーが9人いた。全員社会人だけど、準廃って言われる程度の割とガチな連中だった。構成は自称女が2名、自称男が7名。その男メンツの内3人がリアルフレンド。で、何があったかと言うと、2009年6月26日午前10時~11時頃。仮にA男としておこう。そいつは普段午前中にはINしないんだが、その日はその時間にINしてきたんだ。 続きを読む タグ :#ネット#MMORPG#死亡事故#別れの挨拶#怖い話#怪談#切ない
【※怖い話】庭の車の中にひいばあちゃんが乗ってる→学校から帰ってきてもまだ乗ってる 2020年06月04日 カテゴリ:怖い話怖くて切ない話 396: 本当にあった怖い名無し 2010/05/27(木) 23:43:45 ID:AMxbOGF30中学生の時の話だけど、学校に出かける時に、庭においてある車の助手席に曾祖母が乗ってた。7:30の朝早くに遠いところからきたなぁぐらいにしか思わなかった。学校から帰ってきてもまだ車に乗ってる。これから帰るのかと思い、軽く手を振って母親に「ひいおばあちゃん来てたの?」と確認してみると、「来てないよ。」「え、車に乗ってるじゃん?」ものすごい変な顔をされました。 続きを読む タグ :#曾祖母#別れの挨拶#身内
【※実話】父「おい、チャイムが鳴ってるから見に行ってこい」家族「鳴ってないんだが…」→結果… 2019年12月04日 カテゴリ:短編怖い話 87 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/08/14(金) 17:59:40.75 ID:APg7Bao70 [1/1回(PC)]家族みんなで晩飯食ってた親父が突然「誰か来たぞ見てこい」って言った何の事か解らなかったので無視して飯食ってたするとまた「おい、チャイムが鳴ってるから見に行ってこい」 続きを読む タグ :#虫の知らせ#身内の死#心霊#オカルト#怖い話#短編#別れの挨拶
【悲しい霊体験】アパートが普段より一回り大きい 2017年09月27日 カテゴリ:怖くて切ない話怖い話 12/04/02俺が中学の時に隣の同級生の父ちゃんから聞いた話。その父ちゃんは前から霊感ってやつを持っていたらしい(以下父ちゃん=Aにする)Aは小学生の頃、鉱山で働いている父に毎日弁当を届けていた。話によると家から鉱山までの距離はそれほど遠くなく、一つ竹やぶを抜けると鉱山で働いている人達のアパートがあった。3階建てだったらしい。アパートの各部屋にはその階の番号と部屋番号が書いてある木札が掛けてあって、どこの人かが分かるようになっていたんだ。[2-3]と、まあこんな感じでこれだと2階の3号室って事になるわけだ。 続きを読む タグ :#別れの挨拶#切ない#事故死