【泣ける心霊】爺ちゃんが「じゃあね」と言って光の方へ歩いて行った。私「もう会えないんだな…」→その後 2025年10月23日 カテゴリ:怖くて切ない話怖い話 64: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2017/05/18(木) 21:37:24.43 ID:tt4dDDfr0結構前の出来事なんだけど、不思議だな~と思ったから投下します。私、ジジっ子。お風呂に入るのも、寝るのも、朝早く起きて爺と畑や田んぼの見回りにくっついていくのも日課だった。でも、まだ幼いころは夜中に母恋しくなって、爺の建物から母屋に送ってもらうこともしばしばだった。 続きを読む タグ :#天国#死後の世界#感動#切ない#四十九日#夢#手紙
【心霊】20歳の猫が死んで数日後、はっきりと猫の足音が響いてくる… 2025年09月19日 カテゴリ:動物怖くて切ない話 97: コソボ式チングリ返し◆TIMPOw7fxY 2019/02/10(日)20:18:14 ID:QnZ親戚んちに二十年生きた猫がいたんだけど、死ぬ数年前から爪を隠せなくなってて歩くと犬みたいな足音を立ててたんだその猫が死んでから数日後に親戚ちに行ってみるとまだその足音が聞こえるのよチャッチャッチャッって階段降りる音とかね 続きを読む タグ :#四十九日#幽霊#爪#悲しい
【切ない心霊】「きっとY子が帰ってきてくれて、おばあちゃんは嬉しくてそばにいたんだね」 2025年03月06日 カテゴリ:怖くて切ない話怖い話 379 :おばあちゃん:02/06/24 23:55祖母の四十九日法要後の会食での出来事。 当時留学中だった私は葬儀に帰国できず、この日に合わせて日本に帰りました。 法要が済み、親戚一同で旅館へ移動。広い宴会場で食事をすることになりました。 ところが、テーブルには人数分の食事が用意されているはずなのに なぜか、一人分席が足りません。 続きを読む タグ :#四十九日#悲しい#泣ける#感動
こういう『心霊現象』みたいなのって、ホントにあるんだな・・・ 2025年02月17日 カテゴリ:怖い話不思議 894: 名無しさん@おーぷん 2018/07/20(金)19:00:14 ID:xejたぶん偶然が重なっただけだと思うけど、あまりに意味ありげな偶然だったのでゾッとした話。でもメインは義兄嫁の神経わからん話なのでこちらで。もう10年も前のことだけど、義母が癌で闘病しててもう本当にいつ別れがくるか分からないって状態の頃に義母が私と義兄嫁を病室に呼んだ。で、義兄嫁と私に小さな箱をそれぞれ渡して「迷惑かけてごめんね」って。中に入ってるのはふたりの誕生石の指輪だから、形見だと思って受け取ってくれって。 続きを読む タグ :#四十九日#交通事故#呪い#形見#指輪
【切ない霊体験】亡くなった先生が、『怪奇現象』から私をまもってくれた。 2024年10月16日 カテゴリ:怖くて切ない話不思議 09/06/25不可解というか不思議な話なんですが、皆さん中学生の頃って成長期やらなんやらで金縛りとかよくなりませんでした? やれカルシウムが不足だアレが不足しててああだこうだとか。ちなみに私は1年間に15cm身長が伸びたんですが・・・。 それと因果関係があるかどうか、それとも心霊的現象なのかは定かではありませんが毎晩のように金縛りが酷かったです。 何か引っ張られるような感じ?がして毎晩怖かったです。 で、怖くて電気をつけたまま眠っていたんですが、一晩に何度も金縛りで目が覚めて翌朝酷く辛かったりしました。 続きを読む タグ :#金縛り#四十九日
【切ない心霊】Y子が突然学校に来なくなった→実は… 2024年05月06日 カテゴリ:怖くて切ない話怖い話 15/11/21遠い昔、小学2年生の時に体験した実話。夏休みのあと、2学期がはじまり学校へ行くと、教室の窓際の机の上に花が置かれていた。まだガキだった僕はその意味を知らず気にも留めなかったのだが、家に帰ってその話をすると母が「夏休み中に誰か亡くなったのかな?かわいそうに」という話。翌日学校へ行くと、あの花はもうなくなっていて席にはY子が座っている。 続きを読む タグ :#夏休み#事故#四十九日
【切ない心霊】突然学校に来なくなったY子 2023年12月23日 カテゴリ:怖くて切ない話怖い話 15/11/21遠い昔、小学2年生の時に体験した実話。夏休みのあと、2学期がはじまり学校へ行くと、教室の窓際の机の上に花が置かれていた。まだガキだった僕はその意味を知らず気にも留めなかったのだが、家に帰ってその話をすると母が「夏休み中に誰か亡くなったのかな?かわいそうに」という話。翌日学校へ行くと、あの花はもうなくなっていて席にはY子が座っている。 続きを読む タグ :#夏休み#事故#四十九日
【泣ける心霊】母はとても心配症だったから、最後まで私たち家族の面倒を見てくれたのかな… 2023年06月30日 カテゴリ:怖くて切ない話怖い話 私が中学生の時。受験真っただ中、母がくも膜下出血で入院…そのまま亡くなってしまいました。その日の夜。最後に家族みんなで一緒に寝ようと姉が提案し、母を囲んで布団を敷き、思い出話をしていました。夜が明ける少し前、父と母の寝室(仏間の隣にある)からゴトっと物音がしました。結構大きな物音だったので私が様子を見に寝室に行くと、タンスの上に置いていたアルバムをまとめてしまっていた箱が落ちていたらしい。その中から写真が一枚飛び出していた。 続きを読む タグ :#膜下出血#入院#アルバム#ありがとう#四十九日
【怪談】修理中のラジオと客 2022年09月25日 カテゴリ:怖い話不思議 810 :本当にあった怖い名無し[sage] :2008/12/06(土) 17:15:14 ID:o5rrNflS0【家は昔質屋だった、と言ってもじいちゃんが 17歳の頃までだから私は話でしか知らないのだけど結構面白い話を聞けた。田舎なのもあるけどじいちゃんが小学生の頃は幽霊は勿論、神様とか妖怪やら祟りなど非科学的な物が当たり前に信じられていた時代でそう言った物を質屋に持ち込む人は少なくは無かったそうだ。】修理が終われば購入を考えているのだろうか、その客は毎日の様に店に現れ「修理中」の紙が貼られたラジオをいつも眺めていた。茶の間から店を覗くと時折彼と目が合う、するとにこりと笑いかけてくれる愛想の良い客だった。そんな客とは正反対に彼がお金にならない客と判断してか、全く接客をしなければ黙々と帳簿を付ける無愛想な親父をみて喜一はあきれたのをよく覚えている。 続きを読む タグ :#骨董屋#質屋#四十九日#幽霊#怖い話#心霊
【泣ける心霊】爺ちゃん「じゃあね」遠くの光の方に歩いて行った。私「もう会えないんだなぁ」→その後… 2019年12月06日 カテゴリ:怖くて切ない話怖い話 64: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2017/05/18(木) 21:37:24.43 ID:tt4dDDfr0結構前の出来事なんだけど、不思議だな~と思ったから投下します。私、ジジっ子。お風呂に入るのも、寝るのも、朝早く起きて爺と畑や田んぼの見回りにくっついていくのも日課だった。でも、まだ幼いころは夜中に母恋しくなって、爺の建物から母屋に送ってもらうこともしばしばだった。 続きを読む タグ :#天国#死後の世界#感動#切ない#四十九日#夢#手紙