【後味悪い】探偵ナイトスクープ『連絡を返さない家族』【LINE】 2016年06月04日 カテゴリ:後味の悪い話芸能人が体験した怖い話 15/08/30探偵ナイトスクープ『連絡を返さない家族』沖縄県出身で、高卒後に就職で大阪に来て5年。母や姉の声が聴きたくて沖縄に電話するが、母は電話に出ないだけでなく、折り返しの電話もかけてくれない。まったく繋がらないわけではないが、ここ最近まともに電話に出てくれた記憶がない。家族みんなでLINEもしているため、「なぜ、折り返しの電話がないのか?」とメッセージを送信しても既読になるだけで返信なし。 続きを読む タグ :#沖縄県#大阪#既読無視#テレビ
【恐怖のサバゲー】あとで防犯カメラを見せられて戦慄した 2016年05月19日 カテゴリ:事件、事故ゾッとする話 09/10/12今から数年前、霊的なそれじゃないけど高校3年の夏休みに実際に体験したことでも書いてみる。当時、俺は高3の6月頃に推薦入試で大学が決まり、夏休み前に野球部を引退し夏休みは何して遊ぼうか考えていた。クラスのみんなとは基本的に仲良いけど、野球部の奴としか連るんでなかった。終業式の日、教室に入ると部活してないアルバイト馬鹿のAが、車の免許を取って今日車で学校に来たとみんなに自慢していた。車の免許は20歳にならないと取れないと思ってた俺はテラ興奮。Aとは一度も遊んだことないし、一緒に帰った事もなかったけど、乗せてくれとせがんだ。 続きを読む タグ :#大阪#南港#エアーガン#リアルガチ#おぞましい
※閲覧注意 限界を超えた人が凄まじい行動をするのを目撃したことがあります。私はそれがトラウマで転職した位でした。 2015年10月21日 カテゴリ:事件、事故閲覧注意 235:本当にあった怖い名無し:2007/08/02(木)23:51:13ID:UwUBGkhdOコピペですが 大阪の某社で勤めていたんですが、限界を超えた人が凄まじい行動をするのを目撃したことがあります。私はそれがトラウマで転職した位でした。 続きを読む タグ :#コピペ#工場#壮絶#トラウマ#大阪
【大阪】西成に住んでたんだけど、あれはほんとに怖かった【人怖】 2015年08月14日 カテゴリ:人怖ゾッとする話 170名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・投稿日:03/09/30 15:22昔、大学のある大阪にいたんだけど、住んでいたのは西成にあるワンルームマンション。西成、って書けば分かる人もいると思うけど、変な人がすごく多い。ホー〇レスは盛り沢山だし、や〇ざ事務所もいっぱいあるし(黒いつなぎの黒〇会は見た目からしてかなり怖い) 続きを読む タグ :#大阪#西成#怖い体験
【不気味】突然大きな笑い声が聞こえた。Aさんは未だに消息がつかめていません。 2015年07月05日 カテゴリ:電車にまつわる怖い話不気味 878名前:瓢箪山投稿日:03/07/1601:17自分の体験談じゃないけど、予備校で漢文の先生から聞いた怖い話。彼(先生)は京大時代に親友のAさんと一緒に東京見物を終えた後、寝台急行「銀河」で東京から帰途につく事になりました。――小田原を過ぎ熱海を過ぎ、夜も深くなってきました。 続きを読む タグ :#東京#京都#大阪#寝台急行
【大阪】難波駅近くで凄まじい霊体験した… 2015年03月30日 カテゴリ:洒落怖不気味 894 :本当にあった怖い名無し:2011/04/18(月) 03:38:56.57 ID:GIwmqBnU0最近あった事なんだけど、書き込み 先週九州の親が用事+旅行も兼ねて大阪に行くからお前もこいとの連絡を受けて 東京に居る俺は大阪に前乗りしてホテルに泊まることになったんだ。 親とは次の日の朝に難波駅で待ち合わせだったからその夜は周辺のビジネスホテルに泊まった。 続きを読む タグ :#大阪#難波駅#千日デパート火災
【洒落怖】大阪の心霊スポットで有名な山でのお話 2014年12月26日 カテゴリ:洒落怖 297 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/03 17:05 大阪の心霊スポットで有名な山でのお話。 とある暴走族グループがその山で走ろうということになった。 バイク数十台が先行して走り、頭が一番後ろを四輪で走っていたそうだ。 峠道にさしかかったところで頭が自分より後ろにバイクが走っているのが見えた。 「あの野郎、トロトロ走りやがって。気合いれてやるか」 と思い頭はスピードを落とした。 やがて前の集団と距離が離れていき、後ろのバイクとの距離が縮まっていく・・・ そこで初めて頭は妙な事に気付いた。ライトがついていないのだ。 シルエットでバイクだという事は分かる。しかしライトがついていない。 はっきりいって峠道をライト無しで単独走行するのは非常に危険なはずだ。 しかし、バイクは近付いてくる。そして横に並び怒鳴ろうと窓をあけた時に頭は硬直した。 なんと下半身のない兵隊が宙に浮いた状態で必死の形相でほふく前進をしていたのだ。 驚いた頭はそのままスピードをあげ集団に合流し、その日はすぐ解散した。 その日以来、彼らはその山で集会を行うのをやめた。 タグ :#大阪#心霊スポット#峠道#暴走族#バイク