【泣ける心霊】爺ちゃんが「じゃあね」と言って光の方へ歩いて行った。私「もう会えないんだな…」→その後 2025年10月23日 カテゴリ:怖くて切ない話怖い話 64: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2017/05/18(木) 21:37:24.43 ID:tt4dDDfr0結構前の出来事なんだけど、不思議だな~と思ったから投下します。私、ジジっ子。お風呂に入るのも、寝るのも、朝早く起きて爺と畑や田んぼの見回りにくっついていくのも日課だった。でも、まだ幼いころは夜中に母恋しくなって、爺の建物から母屋に送ってもらうこともしばしばだった。 続きを読む タグ :#天国#死後の世界#感動#切ない#四十九日#夢#手紙
【泣ける心霊】母は生きている頃からずっと陰ながら自分を心配して助けてくれていた 2023年07月03日 カテゴリ:怖くて切ない話山にまつわる怖い話 14/06/01登山をしていた頃、北アルプスのとある場所で道迷いした。もう日も暮れてしまってどうにもならない状態に陥っても歩き続けた。稜線を歩いているし人気のある山だから多分、しばらく歩けばどこからか光が見えるはずだと、なんてことはない、朝を迎えた時は「あの時はやばかったなあ」なんて思えると信じてひたすら稜線を歩いた。今考えれば、道を失って夜になったのにビバークしない時点で自分はまともな精神状態じゃなかったんだと思う。20時を越えると秋口の山でも風が10mくらいと吹くととても寒くなる。体感温度は零下。 続きを読む タグ :#登山#北アルプス#天国#感動#母親の愛#遭難#ビバーク
【心霊いい話】年老いた野良ネコ 2023年06月26日 カテゴリ:動物怖くて切ない話 通勤で通る小さな公園に毎朝、老いた野良猫(三毛)がいた。俺は必ずポケットに煮干を入れて通勤するようになった。毎朝煮干あげて、頭をなでてから通勤した。ある朝、冷たくなってるそいつを見つけた。そこいらに埋めて犬とかに掘り返されても可哀想だから、会社に電話して半休をもらい、電車で4駅の俺のじいさんがやってる寺に運んだ。あとはじいさんがそいつを骨にし、無縁仏の墓に入れてくれた。次の日、通勤でそいつのいた公園を通り、あああいつはもういないのか…と思いながらも、いつもあいつのいたベンチのしたにポケットの煮干を置いた。翌朝も、その翌朝も煮干を置いた。 続きを読む タグ :#三毛猫#無縁仏#天国#供養
【怖い話】写真を見て、兄「俺が会ったの、この人だよ」→母親の顔が凍りついて「その人… 2023年03月21日 カテゴリ:怖い話短編 754 :本当にあった怖い名無し:2005/07/26(火) 15:03:53 ID:5u1OHw7F0これ、私のお兄ちゃんと私が体験したハナシ。私はコワイ体験とか無いけど、お兄ちゃんは霊感とかあるみたい。去年の今頃、叔父さん一家が車にガソリンまいて火を付けて心中した。心中の原因てのが、叔母さんの作った借金だったんだ。私達兄妹はその叔母さんのコトが大嫌いだった。 続きを読む タグ :#地獄#天国#死後の世界#夢
【怖い話】写真を見ていて、兄「オレの会ったのこの人だよ」→母親の顔がみるみる凍りついて「その人、会社を辞めたあとに首吊り自殺した人だよ…」 2021年08月03日 カテゴリ:怖い話短編 754 :本当にあった怖い名無し:2005/07/26(火) 15:03:53 ID:5u1OHw7F0これ、私のお兄ちゃんと私が体験したハナシ。私はコワイ体験とか無いけど、お兄ちゃんは霊感とかあるみたい。去年の今頃、叔父さん一家が車にガソリンまいて火を付けて心中した。心中の原因てのが、叔母さんの作った借金だったんだ。私達兄妹はその叔母さんのコトが大嫌いだった。 続きを読む タグ :#地獄#天国#死後の世界#夢
2ちゃんに書き込まれた『この世とあの世の考察』が興味深い 2020年10月18日 カテゴリ:不思議エニグマ 343本当にあった怖い名無し2020/10/11(日) 16:00:52.58ID:mfnwAE0s0この世とあの世の話をつらつら書かせていただく俺の中ではもっともらしいと腑に落ちているが、各自判断してほしいあの世については「ある」、そして住人も「いる」と考えているあの世の住人ってのは、いわゆる神や霊、魂、そのあたりだこの世の住人は、この世の物理法則に必ず縛られる例えば重力(万有引力)、質量保存の法則、エネルギー保存の法則だ物理の教科書によってる規則から逃れることはできない 続きを読む タグ :#オカルト#心霊#天国#死後の世界#論理的#科学的
死後の世界からヤバいもん連れてきてしまった・・・ 2020年07月12日 カテゴリ:不思議怖い話 482 :本当にあった怖い名無し:2006/02/27(月) 09:53:54 ID:vRYd+aDN0俺の大学の友人の話その友人は高校のころ部活でふざけてジャンケンで負けたやつに全員でのしかかるというバカな遊びをしていたそうだそんでその友人が負けてものすごい勢いでみんなそいつにのしかかってきたんだとで、そいつは押しつぶされてあまりの衝撃に意識を失ってしまったらしい 続きを読む タグ :#臨死体験#天国#霊感#心霊#オカルト#守護霊
誤字には情け無用のインターネッツ【臨死体験】 2020年02月04日 カテゴリ:エニグマ不思議 781 :本当にあった怖い名無し:04/09/23 04:13:39 ID:Q4Ed9azfおれの友達が遊んでてデブの友達に押しつぶされたときに意識がとんだんだって。そのとき夢を見たらしい。真っ白な空間だが光が差し込んでいて、赤いカーペットが目の前にずーっと伸びている。そのカーペットに沿って巨大な柱もずーっと立ち並んでいる。頭上には巨大で綺麗なシャングリラ。そしてすごく心地いい場所だったらしい。まさに天国である。 続きを読む タグ :#夢#天国#生死の境#守護霊#黒い塊#心霊#シャングリラ#シャンデリア
【泣ける心霊】爺ちゃん「じゃあね」遠くの光の方に歩いて行った。私「もう会えないんだなぁ」→その後… 2019年12月06日 カテゴリ:怖くて切ない話怖い話 64: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2017/05/18(木) 21:37:24.43 ID:tt4dDDfr0結構前の出来事なんだけど、不思議だな~と思ったから投下します。私、ジジっ子。お風呂に入るのも、寝るのも、朝早く起きて爺と畑や田んぼの見回りにくっついていくのも日課だった。でも、まだ幼いころは夜中に母恋しくなって、爺の建物から母屋に送ってもらうこともしばしばだった。 続きを読む タグ :#天国#死後の世界#感動#切ない#四十九日#夢#手紙
【心霊泣ける話】母は生きている頃からずっと陰ながら自分を心配して助けてくれていた 2016年05月08日 カテゴリ:怖くて切ない話山にまつわる怖い話 14/06/01登山をしていた頃、北アルプスのとある場所で道迷いした。もう日も暮れてしまってどうにもならない状態に陥っても歩き続けた。稜線を歩いているし人気のある山だから多分、しばらく歩けばどこからか光が見えるはずだと、なんてことはない、朝を迎えた時は「あの時はやばかったなあ」なんて思えると信じてひたすら稜線を歩いた。今考えれば、道を失って夜になったのにビバークしない時点で自分はまともな精神状態じゃなかったんだと思う。20時を越えると秋口の山でも風が10mくらいと吹くととても寒くなる。体感温度は零下。 続きを読む タグ :#登山#北アルプス#天国#感動#母親の愛#遭難#ビバーク