【携帯電話の怖い話】この留守電、気味が悪い… 2023年08月27日 カテゴリ:不思議短編 14/04/27怖いというより本当に不思議だった話。高校2年のとき、ものすごい豪雨で川が氾濫し、全員早退という措置がとられた。私は父に迎えに来てもらい、見たことない川のような道にテンションが上がりながら、父の車で帰っていた。途中で父の携帯に会社の人から電話がかかってきて、「そっちは大丈夫か?」などと会話していた。そんな時、私の携帯にも誰かが電話をかけてきた。「誰だろう?」と携帯を見るとディスプレイには「お父さん」の文字。 続きを読む タグ :#豪雨#女の人の声#不思議
【奇っ怪】紙袋をチャリで踏んだら「痛っ!」て 2020年04月08日 カテゴリ:短編エニグマ 188: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/03/01(日) 12:24:44.38 ID:93OPdv/K0.net子供の頃自転車に乗って移動するのが主だった時の話なんだけど空き缶とか雪の塊とかとにかく色々踏み潰して行くのが好きだったんだよ。ある日の帰り道も同じ横に障害物を見つけては踏みながら走ってたら茶色い紙袋が歩道に落ちてるのが見えたから、それ目掛けて直進して踏みつぶした瞬間に「痛いっ」って女の人の声がして、周り見渡しても誰もいないしその時は気のせいか・・くらいで気にせずに帰った 続きを読む タグ :#変な話#女の人の声#奇妙#不可解
【携帯電話の怖い話】不気味な留守電 2016年10月11日 カテゴリ:不思議短編 14/04/27怖いというより本当に不思議だった話。高校2年のとき、ものすごい豪雨で川が氾濫し、全員早退という措置がとられた。私は父に迎えに来てもらい、見たことない川のような道にテンションが上がりながら、父の車で帰っていた。途中で父の携帯に会社の人から電話がかかってきて、「そっちは大丈夫か?」などと会話していた。そんな時、私の携帯にも誰かが電話をかけてきた。「誰だろう?」と携帯を見るとディスプレイには「お父さん」の文字。 続きを読む タグ :#豪雨#女の人の声#不思議