パラノーマルちゃんねる | 2ch怖い話まとめ

主に2ちゃんねるから怖い話等を厳選してまとめています。洒落怖、山怖、意味怖、本当にあった怖い事件、芸能人が体験した怖い話、不思議な話、実話、長編、短編、動画他

bocchimaruwt006_TP_V

138: 日本昔名無し 2007/06/30(土) 05:20:54
今15になる娘がまだ幼児だったころの話。
旦那がいるときは娘は普通に「お母さん」と私を呼ぶのだが
二人きりのときは私の下の名前を呼び、
いかにも内緒話をする、といった口調で
「○○(私の名前)、ぼくを覚えている?」
「○○にまた会いたかったから、生まれてきたんだよ」
とよく言っていた。
なんとなく気味が悪かったけど、成長するにつれていつのまにかそういうことはなくなった。
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黒い家

139: 名無しさん@HOME 2013/02/21(木) 20:27:49.62 0
ふと思い出した、子供の頃のプチプチ。しかもオチなしだけど… 

小学校の頃、仲良くなりたての友達に、「家で遊ぼう!」って誘われて、遊びに行った。 
そこで友達のお母さんに出迎えられたんだけど、まず初めて見るお母さんが、 
やたら顔色悪くてビビった。 
すごい笑顔なんだけど、顔色が色白とかのレベルじゃなく、青白い。 
「いらっしゃいー」って出迎えてくれた声も、蚊の鳴くような声。 
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女

375: 名無しさん@HOME 2006/01/28(土) 08:25:18
子供時代は布団に入ってから二時間は寝られなかった 
何故かと言うと私達兄弟が寝た後は大抵、母親が狂って 
あひゃひゃひゃっははと叫びながら私の首を絞めにくるから
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幽霊

17/01/30
俺の知人の話。

彼はとある飲食店を経営しているんだが、彼の側にはいつも小さな女の子がいる。もとい、小さな女の子の霊がいる、らしい。

俺は霊感ないんだが、友達はバリバリの霊感持ち。彼と友達が何度目かに会った時、友達は女の子の霊が憑いていると彼に言った。

彼は「知ってるよ。でも一緒に居られるなってだけでいいんだ」と言った。
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阪神大震災

ある日の夜、娘が

「お母さ~ん、また時計がすすんでるよぉ」

と、言うのです。またって?と思い、妻にたずねてみると、最近娘の部屋の掛け時計や目覚まし時計の調子が悪い、みんな毎日1分ずつすすむ(狂う)というのです。

3日前は一日に1分、2日前には2分、そして今日は3分すすんでいたと。掛け時計は私の実家にあった古い時計でした。(一応アラーム機能は付いて、きれいな鐘の音でしたがアラームは使っていませんでした)

電池を換えても同じだったので、娘が”また”と言ったのでしょう。毎日時計が狂うのは、まあ古いからだと思いましたがみんな1日1分ずつ増えていくのは不思議に思いました。
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20201102092350

625 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/16 21:24
私が行きつけだった居酒屋の親父のM氏は、長野県出身の初老の男性だった。

「うちは代々官吏の家柄で…」とか言っていたが、
M氏の父親の代にはすでに郷里のなけなしの田畑は手放してしまい、もっぱら出稼ぎで生計を立てていたということだった。

居酒屋はM氏とその細君だけで切り回している小さな店で、
木造の二階家の、一階が酒場、二階が夫婦の寝起きする部屋だった。

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BOB20614P002_TP_V

148 :コピペ:2005/05/25(水) 13:14:26 ID:B27K6Y+x0
今朝、母親から聞いた話です。
ゴミ捨てに行く時に、そういえばこんな事があってねと…

家の近所に、有名な女性の住んでいる家があります。
母親と同級生なので、生きていれば56、7歳くらいになりますか。
…細長い3m級のマフラーを編んで近所中にくばる。
…金属バットを持って隣の家に殴りこみ。
…冬でもノーブラ・タンクトップで家の前で掃き掃除。
…春になると誰彼かまわず喧嘩を売る。
…イタズラ電話が趣味。
とまぁ、精神的に問題を抱えていた女性です。
一時期病院に入っていたのですが、親が無理やり連れ帰り、
2度の結婚離婚を経て(ただし、実際には籍を入れていなかったらしい噂が)
何年かたち、1、2年前にガンで亡くなったそうです。
亡くなった場所は、結婚の際に母屋と離れて同じ敷地内に建てた、一軒家だそうです。

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150331c7-s

767 :じつ8①:2009/12/07(月) 23:06:59 ID:G6mpNvt1O
この話は実話です。私自身も体験したのですが、当時はなにも気付きませんでした。霊などはでません。

それはまだ私が幼いころです。
記憶は曖昧なのですが、確か妹がまだ赤子だったので、私は小学生の低学年だったと思います。

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20201102092350

625 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/16 21:24
私が行きつけだった居酒屋の親父のM氏は、長野県出身の初老の男性だった。

「うちは代々官吏の家柄で…」とか言っていたが、
M氏の父親の代にはすでに郷里のなけなしの田畑は手放してしまい、もっぱら出稼ぎで生計を立てていたということだった。

居酒屋はM氏とその細君だけで切り回している小さな店で、
木造の二階家の、一階が酒場、二階が夫婦の寝起きする部屋だった。

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BOB20614P002_TP_V

148 :コピペ:2005/05/25(水) 13:14:26 ID:B27K6Y+x0
今朝、母親から聞いた話です。
ゴミ捨てに行く時に、そういえばこんな事があってねと…

家の近所に、有名な女性の住んでいる家があります。
母親と同級生なので、生きていれば56、7歳くらいになりますか。
…細長い3m級のマフラーを編んで近所中にくばる。
…金属バットを持って隣の家に殴りこみ。
…冬でもノーブラ・タンクトップで家の前で掃き掃除。
…春になると誰彼かまわず喧嘩を売る。
…イタズラ電話が趣味。
とまぁ、精神的に問題を抱えていた女性です。
一時期病院に入っていたのですが、親が無理やり連れ帰り、
2度の結婚離婚を経て(ただし、実際には籍を入れていなかったらしい噂が)
何年かたち、1、2年前にガンで亡くなったそうです。
亡くなった場所は、結婚の際に母屋と離れて同じ敷地内に建てた、一軒家だそうです。

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