このキャンプ場、どう考えても幽霊がいるとしか思えない… 2026年01月30日 カテゴリ:怖い話不気味 112 : 本当にあった怖い名無し 2005/09/20(火) 04:31:51おれも山関係だが山スレ見つからんので。この夏家族で北東北のとある場所にキャンプに行った。その県の最高峰に連なる山脈の山裾で、まるっきり人里からは隔絶されたロケーション。それにキャンプ場といっても管理人はおらず、林間のテントサイトには街灯なども全くない。夜は本当に真っ暗闇になる。 続きを読む タグ :#北東北#家族#テント#赤い光#下半身#心霊#怖い話
【なんか怖い】ここ完全にパラレルワールドじゃないかと思った瞬間 2026年01月10日 カテゴリ:パラレルワールド時空系 951: ↓名無しさん@おーぷん:16/10/22(土)15:36:31 ID:Iixふと思い出したので投下自分の話だけど、物心ついた時には叔母の家で生活していた。実母の妹にあたる人で、叔母さんはいつも優しかったけど叔母さんの旦那さんや実子は冷たくて、邪魔者扱いされて寂しくて悲しかったのをよく覚えてる。遊びに行ったり、外食にも連れて行って貰えず1人で誰もいない家に居ることもあった。泣いていると叔母さんがいつもカルピスを作ってくれた。時々玄関先に2人組が来て話し込んでいることがあって、その時は絶対玄関の方にいっちゃいけないと聞かされていた。 続きを読む タグ :#ミステリー#不思議#時空の歪み#不可解#謎#奇妙#記憶#家族#異世界#並行世界
【恐怖】夜中に目を覚ますと、なぜか母が正座してこちらを見ていた 2025年12月26日 カテゴリ:怖い話怖くて切ない話 672:名無しさん@おーぷん:16/05/04(水)10:40:29 ID:907怖くないけど幼稚園生くらいだったか小学校低学年だったかの時。両親と弟と一緒の部屋で寝てた。順番は自分、弟、母、父だったと思う。夜中にふと目が覚めて、横になったままなんとなく頭の上を見たら、正座した母がいた。なんで正座してんだろ?とは思ったけど、うちの母は洗濯物を畳みながら、正座したまま寝てしまうことがあったのでそんなに気にもならなかった。 続きを読む タグ :#幽霊#曾祖母#家族#切ない心霊#怪談
父が骨董品を集め始めてから、家の中で異常な現象が起き始めた話 2025年11月18日 カテゴリ:怖い話不気味 486: 本当にあった怖い名無し 2012/06/06(水) 18:58:45.89 ID:MDvy3SQS0自分の親父と骨董の話を書きます。親父は紡績の工場を経営していましたが、何を思ったか50歳のときにすっぱりとやめてしまい経営権から何から一切を売り払ってしまいました。これは当時で十億近い金になり、親父は「生活には孫の代まで困らんから、これから好きなことをやらせてもらう。」と言い出しました。 続きを読む タグ :#家族#父#骨董品#掛け軸#サンゴ玉#心霊#幽霊#奇妙#不思議
【心霊実話】庭で気配を感じて振り向くと父がいた…と思ったら消えた。その後また気配がして 2025年11月07日 カテゴリ:怖い話怖くて切ない話 389 :本当にあった怖い名無し[sage] :2005/05/17(火) 08:16:24 ID:RO+NVGfU02年生の時、庭で遊んでると背中に何か感じるので振り向くと、父親がしゃがんで庭木の手入れをしていた。が、すぐにすっと消えた。あれっと思ったが目を離し、またすぐに気配を感じたので振り向くと、また父親がしゃがんでいて、すっと消えた。 続きを読む タグ :#生き霊#切ない#家族#心霊#幽霊
【神奈川鎌倉】昔、湘南の海で起きた悲劇の事故。こんなことが本当にあったのか… 2025年10月10日 カテゴリ:海怖事件、事故 520: 本当にあった怖い名無し 2019/07/28(日) 18:10:17.06 ID:Bth/aCnI0稲村ケ崎で育ったおばあちゃんの話。七里ヶ浜という海岸が目の前にあるんだけど、沖は磯場でサーファーがよくいる。磯場で白波が立ちやすいからなんだけど、並みの間に白波が立たない所がある。だから知らない人はそこは穏やかだと思うらしいが、そこは離岸流の発生するところで、下はトンネルの様に岩がえぐれていて沖に戻る海流が物凄い速さで泳いでる人をもっていくんだって。 続きを読む タグ :#稲村ケ崎#七里ヶ浜#海岸#離岸流#海水浴#溺れ死ぬ#家族
【心霊体験】まだ喋れないはずの赤ちゃんが突然変な言葉を話し出した 2025年10月09日 カテゴリ:怖い話短編 348:名無しさん@おーぷん:14/07/16(水)07:38:05 ID:x52L6TAIu母から聞いた話。俺の祖父は元ヤーさんで両手を合わせて五本の指しかなかったという。「沢山の人間の指を詰めてきた」と誇らしげに語る祖父を母は内心嫌っていた。しかし嫁いだ身として口に出しはしなかった。 続きを読む タグ :#憑依#幽霊#オカルト#怖い話#ヤクザ#指をつめる#家族
【切ない心霊】そこにいつも現れていた幽霊 2025年10月08日 カテゴリ:怖くて切ない話怖い話 161 :本当にあった怖い名無し:2019/05/12(日) 07:27:41.63 ID:bPhTjbqh0昔どこかに書き込んだような記憶があるんだけど、この時期になると思い出すからまた投下。幼稚園からずっと一緒だった親友と、大学進学を機に離ればなれになった。私は地元の大学だったので、ゴールデンウィークを利用して親友のところへ遊びに行ったんだ。親友のアパートは、一般的に想像できる学生アパートじゃなく、3DKでけっこう広く、お風呂もユニットバスじゃなくて家族向け物件みたいだった。 続きを読む タグ :#家族#事故死#息子#アパート#悲しい#泣ける
【※精神的ホラー】『ナニカ』と暮らしてる職場の先輩、あまりに気味が悪い 2025年09月20日 カテゴリ:不気味人怖 41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/09(火) 23:37:04.62 ID:Tk/Gj+vi0俺の職場での話俺の職場の先輩は面倒見がいいし、仕事もスゲーってほどじゃないけど確実で取引先からも指名で仕事が来たりする。ただ、ちょっと困ったとこは異様に家族のことを大切にしてること。奥さんや娘さんのことを話し出すと止まらなくって、休日明けなんかは家族となにをやった、どこへ行ったってことを写真を見せびらかして話してる。 続きを読む タグ :#職場#家族#人怖#狂気#恐怖#狂ってる
【マンガみたいな不思議体験】山で迷子になった時の記憶と両親の話がすごすぎる!こんな謎めいたことって本当にあるんだな 2025年09月17日 カテゴリ:山にまつわる怖い話不思議 661 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/05 04:00子供のころ、家族で山に行ったことがある。山についたのはまだ朝方で、霧が辺りを覆っていた。僕は親の言い付けを守らず、一人で山中に歩き入り、当然のように迷子になってしまった。何時間歩き迷っただろうか。太陽はすでに頭の上にあり、お昼を食べ逃した僕は半ベソをかきながら座り込んだ。 続きを読む タグ :#家族#山#妖怪#一つ目#オカルト#奇妙