パラノーマルちゃんねる | 2ch怖い話まとめ

主に2ちゃんねるから怖い話等を厳選してまとめています。洒落怖、山怖、意味怖、本当にあった怖い事件、芸能人が体験した怖い話、不思議な話、実話、長編、短編、動画他

居酒屋

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532: 本当にあった怖い名無し 2017/05/02(火) 20:54:24.35 ID:1HthT6LQ0
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今から20年以上の前の話です。
当時自分は東京の歌舞伎町の居酒屋でバイトしてました。
常連のお客さんの中に、その道であろうかと思うお兄さんがいました。気風がよく高倉健さんを思わせる方でした。

いつもはその筋の方達と飲みに来られてたのですが、ある時から中学生位の子供も連れて来るようになりました。
最初のうちは誰かの息子さんかと思いましたが、数回来ると違和感を感じました。
観察してみると、みんな一様に「○○くん」とくん付けで呼び、気の遣い方が半端なかったからです。
トイレに立てばおしぼりを用意したり、帰るタイミングもその子に合わせてたり。まるでお客さん(客人)対応でした。

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650: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/08/18(火) 23:53:21.03 ID:e41EjC+p0
友人Mと居酒屋発進で飲み始め、その後何軒かはしごしてるうちにMが少し眠いと言ってきたので、最後に一杯づつビール飲んで帰ろうとスナックとバーの中間位の店に入りました。
一杯づつ注文しましたが僕のビールしか来なくて、ふとMを見ると酔いつぶれたのかグッタリ眠っていました。それでも一応Mの分も注文して(結局僕が飲んだ)会計してタクシーで帰りました。
いつでもどんなに酔ってても近所に住むMは僕の家の前で一緒に降りて歩いて帰る感じなので、いつもどおりそこで解散しました。
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793 :本当にあった怖い名無し:2018/04/01(日) 02:25:19.68 ID:fFVHO9/E0.net
とある北の町に旅行に行ったとき、夜、繁華街の小さな飲み屋に入ってみた。
店は婆ちゃんが1人でやってるイイ雰囲気の飲み屋で、客は俺1人だけ。
婆ちゃんとは、家族の話とか常連客の悪口wとか、昔はこの町も賑やかだったとか、
そんな話で盛り上がり、しまいには土産までもらって店を出た。

それからその町には何度も行ったんだけど、その飲み屋はいつも真っ暗で、
あぁもう店を閉めちゃったのかなーとか、婆ちゃん死んだのかなーとか思っていた。
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雑居ビル

163: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2017/02/01(水) 10:00:09.83 ID:38JaDApx0
ちょっと不思議な事があったので書き込み

先日の話である。
同僚2人と仕事帰り一杯やる事になり、JR駅近くにある居酒屋雑居ビルに入った。
同僚オススメの店だけあって、ツマミはどれも美味しく、気心の知れた同士と言う事もあり宴席は盛り上がった。
10時を過ぎた頃であろうか。私は財布だけを持ち、一人ビルを降りて1Fのコンビニに向かった。
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赤ちゃん

333:本当にあった怖い名無し:2008/03/30(日) 22:32:00 ID:bdMrxwhX0
学生の頃、バイト先の店長から聞いた体験談です。 

ある日、店長が友人数人と居酒屋で飲んでいた時のこと。 
みんな程よく酔いが回ってきた頃、一人だけ酔い潰れていた人がいました。 
もともと強くないクセに一気とかして潰れる人だったそうで、 
毎回のことだからと店長も友人達もあまり気にしていなかったそうです。 
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暗い、不気味

683:
本当にあった怖い名無し :2005/07/07(木)01:24:40ID:SJgmDh1o0
あれは、俺が就職してから1年位経った頃だったかな。

仕事になれて、先輩とも気兼ねなく話せるようになって、丁度ペーペー脱出したって頃。
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居酒屋

08/08/05
学生時代、叔父が経営する小さな小料理屋(居酒屋)で手伝いをした。

常連客で、70代のMさんという真っ白な頭の爺様がいた。ほぼ毎日、開店の16時くらいから24時くらいまでいる超顧客。

現役時代は物書き系の仕事をしてためか、ちょっとクセがあり、他の常連客は一線を引いていた(あいさつ程度のみ)。

3年くらい前に奥さん(子供はいない)が亡くなってから、ほぼ毎日通ってくれているんだそうで、叔父も大切にしていた。

そんなMさんはいつも特等席のカウンター奥で1人でチビチビ飲んでいた。なんとなくちょっとかわいそうで、俺はわりと話しかけていた。
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公衆電話
08/07/14
ここで私の恐怖体験談を投下させてもらいます。

あれは、5年前のちょうど今頃のことでした。私は、大学を卒業後、就職もせず、しばらくプー太郎な生活をしていました。

そんなある日、自宅でゴロゴロしていると大学時代の友人から電話があったのです。久しぶりに、酒でも飲まないかということでした。

翌日、友人に会いに私は近くの居酒屋に向かいました。時間は、もう夜の11時をすぎていましたが、どうせ朝までコースになるんだと思い、あえて遅い時間にしたのです。
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居酒屋
16/06/12
去年のお盆に帰省したとき。

仲良かった連中が全く帰省してきておらず、つまらないので浪人時代によく通った定食屋兼居酒屋みたいな店に久しぶりに行った。

店の親父さんも奥さんもまだまだ元気な感じで、当時の俺の事を覚えていてくれた。で、一人で酒を飲んでいると、その居酒屋に高校時代の同級生がふらっと入ってきた。

そいつは当時、割と大きめのスーパーを経営してる家の息子で、小太りな容貌もあって「社長」のあだ名で呼ばれていた奴だった。
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夢

06/06/30
自分なりに恐かった事を書いてみようと思う。もう4、5年はたったし、何より関係者全員無事に生きている。

恐い思いだけだったんだからいいやと思う反面、やっぱりあれは何だったのか不思議で仕方がない。

つたない文章だし、あやふやな表現もあるかもしれない。そこは勘弁してほしい。本当に体験した出来事なのに、いまいち自分の中で未消化なもので。

事のほったんは仲間と飲みに行った時。仲間8人で居酒屋に飲みに行った時の事。

早くに酔い潰れてしまった女の子がいた。俺の友人の連れだ。座敷で広い座卓に突っ伏して眠りこけた彼女をほっといて、俺たちは楽しんでいた。
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