『その確率は10億分の1』それは、1950年3月1日の夕方に起こった。アメリカで本当に起こった奇跡の話 2018年03月02日 カテゴリ:不思議エニグマ 08/02/13 自分の体験談ではないのだが、実際におきた不思議な事件の話ならたくさんあるので試しに書いてみる。 『その確率は10億分の1』 それは、1950年3月1日の夕方に起こった。 アメリカ・ネブラスカ州にあるベアトリスという小さな町の教会での出来事である。 いつものなら、午後7時半から始まる合唱の練習に十五人の聖歌隊員は、その日に限って誰ひとりとして教会に現れなかった。 といっても、彼らがこのとき、とりたてて特定の事件や事故に巻き込まれたわけではない。 続きを読む タグ :#教会#聖歌隊#偶然の一致
全身真っ黒の人間らしき何かを見た 2017年09月20日 カテゴリ:怖い話不気味 15/11/28オレが小学4年生の頃、オレの母方がキリスト教と言うこともあって毎週日曜日に母と一緒に教会へ礼拝しにいってた。礼拝中はとても静かで、みんな牧師の話を聞いてたり黙々とメモとったりと学校の授業にも似た空気が流れてて、子供のオレは耐えられるはずもなく、よく礼拝堂の外の玄関でゲームをしていた。そんなある日、その日もいつも通り玄関でゲームをしていたら頭の中をえぐられる様な激痛が走った。オレは床に転がりこんで助けを呼ぼうとした。しかし助けを呼ぼうとする間もなく意識が遠くなっていった。 続きを読む タグ :#教会#礼拝堂#脳
【壮絶】ゴミ屋敷から、この世のものとは思えない異臭とともに頭蓋骨を抱いた秋山さんが出てきた。 2015年09月03日 カテゴリ:怖い話人怖 12名前:神父の子:2007/11/05(月)23:45:06ID:hsrpxV6l0ある日のこと、学校から帰ってくると、ウチの小さい貧乏教会にパトカーが止まっていて、中に警官が2人いた。何事かと母に聞くと、なんでも「秋山さん(仮名)が暴れて倒れた」との事。近所の人が大声にびっくりして、勝手に気を回して警察を呼んだらしい(そのくらい色々あることで有名だった)そのまま秋山さんは警察に抑えられるようにパトカーに乗せられた。親父もあとで警察に来るように言われていた。 続きを読む タグ :#教会#ゴミ屋敷#神父#呪われている