【衝撃】盗んだ傘が突然爆発した事件、これ本当にヤバい 2025年09月09日 カテゴリ:事件、事故人怖 224 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 12:14:47.99 ID:XD9FtNcW0[盗んだ傘]心霊話じゃないけど・・・ ある大学でずっと前に起きた話。A君は大学の野球部のレギュラー投手でした。 体格は良く、身長は180cmを超える大柄な青年です。テストの時期が迫ったある日、A君は大学の図書館で勉強していました。 静かな図書館で勉強がはかどったため、気がついた時には夜になっていました。 続きを読む タグ :#花火#火薬#爆弾#火傷#犯人
【時空のミステリー】戦時中にタイムスリップしたっぽい体験 2021年09月29日 カテゴリ:エニグマ時空系 345: 本当にあった怖い名無し 2010/08/30(月) 23:22:52 ID:pjJy1Kjq0昼ごろ、甥っ子と遊んでて、甥っ子が転がしたボールを取りに行って振り返ったら、当たり一帯の風景が変わってたモノクロ写真みたいな風景で、あちこちから煙が上がっていたイメージは昔学校で見せられた空襲直後に近い 続きを読む タグ :#空襲#爆弾#不思議#不可解#謎#奇妙
【※リアルな恐怖】1960年代、北海道の漁師が本気で怖がったもの→ 2020年10月26日 カテゴリ:人怖海怖 14: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/03/16 16:30私が父から聞いた海にまつわる怖い話を一つ。1960年代、北海道日本海沿岸の漁村に生まれた私の父は漁師の子供として当然のごとく小学校高学年の頃から休日や長期休暇の時分にはイカ釣り漁船に乗って働いていました。イカ釣りは夜に行われるのですがこの頃の漁師は暗黒の海に落水するより怖いものがあったそうです。それは波間に見え隠れする、機雷です。※ 水中に仕掛け、船がふれると爆発する水雷。海の地雷 続きを読む タグ :#イカ釣り漁船#漁村#冷戦#地雷#爆弾#地獄#危険
【※ほんとにあった事件】「なんだこれ?」海岸に金属のボンベのようなモノが打ち上がってる→数ヶ月後、TVでとんでもないニュースが流れた 2020年09月19日 カテゴリ:事件、事故実話 273: 本当にあった怖い名無し 2006/10/26(木) 22:41:07 ID:l+F8JLfo0小学生低学年のときの出来事。夏休みに近くの海岸でひどくさび付いた金属のボンベののようなものが打ちあがっていた。何だろうと思い友人といっしょに持ち上げようとしたがとても重くて持ち上がらない。転がすことしかできないので諦めて立ち去った。 続きを読む タグ :#爆発事故#鉄工場#戦争#爆弾#不発弾
【※ミステリー】「謎すぎる…」大阪城の敷地内を工事で掘ってたら、信じられないモノがいくつか出てきた 2020年06月20日 カテゴリ:生物エニグマ 643 デビル ◆hO/jJrDVl. 2006/01/13(金) 23:28:46 ID:VdhS8kqb0どっかに書いたかもしれないけど、現場監督のおじさんに聞いた話ね。昔、大阪城の敷地の中にラグビー場があったんだけど、そこを別の施設にする為に地面を掘り返していたら、真ん中辺りから甲羅の長さが30cmぐらいもあるスッポンが出て来たんだって。 続きを読む タグ :#爆弾#不気味#不可解#ミステリー#すっぽん#亀
【衝撃】盗んだ傘が爆発したこの事件、ヤバすぎる 2019年11月18日 カテゴリ:事件、事故人怖 224 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 12:14:47.99 ID:XD9FtNcW0[盗んだ傘]心霊話じゃないけど・・・ ある大学でずっと前に起きた話。A君は大学の野球部のレギュラー投手でした。 体格は良く、身長は180cmを超える大柄な青年です。テストの時期が迫ったある日、A君は大学の図書館で勉強していました。 静かな図書館で勉強がはかどったため、気がついた時には夜になっていました。 続きを読む タグ :#花火#火薬#爆弾#火傷#犯人
爺ちゃんが戦争中に体験したって話 2015年12月21日 カテゴリ:怖くて切ない話怖い話 702:本当にあった怖い名無し[sage]投稿日:2009/03/12(木)18:24:48ID:ALK/TcaW0俺の死んだ爺ちゃんが戦争中に体験したって話だ。爺ちゃんは南の方で米英軍とドンパチしていたそうだが、運悪く敵が多めのとこに配置されちゃって、ジリジリと後退しながら戦う毎日があったそうだ。話を聞いていた当時中学生の俺には、日本軍なんて「突撃!」とか「玉砕!」とかやっているイメージだったので、作戦で米英軍が進んでくるところをちょいちょい襲撃して進撃を遅らせながら、こちらの被害は抑えて後退しながら戦うなんて意外だった記憶がある。そうやってジリジリ後退していた爺さん達だが、ある日、とうとう敵に部隊の位置を捕捉されちゃって、爆弾やら砲弾やらがガンガン打ち込まれる事態になったそうだ。必死で友軍陣地を目指して逃げたので、仲間も一人二人と生死もわからないままはぐれて行き、爺ちゃんも死を覚悟しながら移動したが、後1日も移動すれば安全圏ってところで、近くに爆弾がさく裂して吹っ飛ばされたそうだ。 続きを読む タグ :#米英軍#日本軍#爆弾#戦時中