【実在するヤバい人間】車のドアロックしてなかったら、こんなこと起きるとは… 2025年08月09日 カテゴリ:事件、事故人怖 467: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/06/24(水) 14:20:42.27 ID:6whMUAmx.netこの流れで思い出した車に関する修羅場 子供がまだ小さい頃、子供を後部座席に設置したチャイルドシートに乗せて走っていたら 歩道から車道へ大きく身を乗り出して手をあげている爺さんを発見。 「危ないなあ」と思って減速したんだけど、距離が近づくにつれどんどん車道側へ。 続きを読む タグ :#乗り込んでくる#爺さん#頭おかしい#狂ってる#変人#怖い人間
【※本当にあった事件】「ねえ、湯船に何か浮かんでなかった?」→その場に広がっていた驚きの光景 2025年01月12日 カテゴリ:事件、事故ゾッとする話 91:本当にあった怖い名無し:2007/02/04(日) 11:16:17 ID:bosScDi401/4話 これは3年くらい前の11月初旬の話。 オレは札幌に住んでるんだけど、みんな北海道の洞爺湖って知ってる かな?温泉や火山で有名。虻田町とかって聞いたことあると思う。5、 6年前に噴火したとこ。 毎年秋になると仲間で温泉に行ってるんだけど、その年は洞爺湖畔に ある某ホテル(名前は絶対に言えません)に5人くらいで泊まりに言っ たんだ。噴火のせいで客も減ってたから、どうせ行くならそこでお金 落とそうぜって感じでね。 続きを読む タグ :#北海道#洞爺湖#飲酒#爺さん#死体#汚物
【気味が悪い】隣人の奇怪な行動 2023年09月12日 カテゴリ:人怖不気味 16/01/29俺の隣の家には、奥さんに先立たれた一人暮らしの爺さんが住んでる。いつからなのかは忘れたが、毎晩22時を少し過ぎたくらいにカチャッとその隣の家の玄関の鍵の開く音と、ガラガラと扉を開く音が聞こえる。隣の家は俺の家と同じタイプの扉だからやたらと耳に入るんだ。それで、すぐには扉が閉まる音は聞こえずに、しばらくたってから閉まる音が聞こえる。普段は音が聞こえても、散歩に出かけてるのかなぐらいにしか思わなかったが、よく思い出してみると、扉の開く音と閉まる音が聞こえた後、歩く音が聞こえない。 続きを読む タグ :#玄関#爺さん#臨場感#緊迫#満面の笑顔
【恐怖】口に出したり、その内容の意図を理解すると、霊的な現象、感情の変化を引き起こす可能性がある文字列、また文章※自己責任 2023年04月02日 カテゴリ:閲覧注意怖い話 481 :本当にあった怖い名無し:2005/03/22(火) 08:16:37 ID:EwwYjc0f0昨日、爺さんの墓参りに行った帰り、爺さんの家(婆さんは生きてるから)で食事会みたいなのをした。食事をし終わったあと、本が好きな俺は爺さんの読んでた本を探してて、その中のひとつの、原版らしき太宰治全集を物色してた。そしたら、その全集を取った奥に小さい引き戸を見つけて、その引き戸を開けたら、紐で結ったコミックスサイズの、薄黄色い手帳があった。 続きを読む タグ :#爺さん#オカルト#心霊現象#怪談#怖い話#怪奇現象#研究
【泣ける話】「おい二十面相!情けないぞッ!明智小五郎の勝ちでいいのかッ!いいのかッ!(泣」 2023年02月26日 カテゴリ:怖くて切ない話実話 410 :1/4:2007/07/05(木) 03:47:37 ID:ZLRMTVul0俺の爺さんは十年ぐらい前に、痴呆症(今で言う認知症)ってヤツになったんだが、最初は物忘れ程度だったものの、そのうち明らかに言動がおかしくなってきた。で、時々“自分は別の人間だと思い込んでしまう”症状が出始めた。その“別の人間”ってのが、なんとあの江戸川乱歩の『怪人二十面相』だった。爺さんは昔どっかの劇団に入ってて、二十面相の役を演じた事があったらしいが、医者が言うには、どうもその頃のイメージが強く出てしまった結果という話だった。しかも爺さんは、親父=明智小五郎、俺=小林少年だと完全に思い込んで、何かにつけ俺と親父を相手に、困ったイタズラを仕掛けるようになってしまった。 続きを読む タグ :#爺さん#痴呆症#認知症#江戸川乱歩#切ない#悲しい#感動
【※自己責任】口に出したり、その内容の意図を理解すると、霊的な現象、感情の変化を引き起こす可能性がある文字列、また文章 2021年09月04日 カテゴリ:閲覧注意怖い話 481 :本当にあった怖い名無し:2005/03/22(火) 08:16:37 ID:EwwYjc0f0昨日、爺さんの墓参りに行った帰り、爺さんの家(婆さんは生きてるから)で食事会みたいなのをした。食事をし終わったあと、本が好きな俺は爺さんの読んでた本を探してて、その中のひとつの、原版らしき太宰治全集を物色してた。そしたら、その全集を取った奥に小さい引き戸を見つけて、その引き戸を開けたら、紐で結ったコミックスサイズの、薄黄色い手帳があった。 続きを読む タグ :#爺さん#オカルト#心霊現象#怪談#怖い話#怪奇現象#研究
【泣ける話】怪人二十面相が死んだ 2021年06月16日 カテゴリ:怖くて切ない話実話 410 :1/4:2007/07/05(木) 03:47:37 ID:ZLRMTVul0俺の爺さんは十年ぐらい前に、痴呆症(今で言う認知症)ってヤツになったんだが、最初は物忘れ程度だったものの、そのうち明らかに言動がおかしくなってきた。で、時々“自分は別の人間だと思い込んでしまう”症状が出始めた。その“別の人間”ってのが、なんとあの江戸川乱歩の『怪人二十面相』だった。爺さんは昔どっかの劇団に入ってて、二十面相の役を演じた事があったらしいが、医者が言うには、どうもその頃のイメージが強く出てしまった結果という話だった。しかも爺さんは、親父=明智小五郎、俺=小林少年だと完全に思い込んで、何かにつけ俺と親父を相手に、困ったイタズラを仕掛けるようになってしまった。初めの頃は、俺を便所に閉じ込めて「ははは、どうだね小林君」とか言ってみたり、親父の腕時計をコッソリくすねて、冷凍庫の中に隠しておいたり程度の話だったんで、まぁ困るっちゃ困るけど、俺も親父も爺さんを責めたりしないで適当にあしらってた。いつも二十面相状態ってわけでもなかったし、また始まった~みたいな感じで。でも、そうやって調子に乗らせてたのが、今思えば良くなかったのかもしれない。しばらくして、事件が起きた。 続きを読む タグ :#爺さん#痴呆症#認知症#江戸川乱歩#切ない#悲しい#感動
幽霊信じてない奴が幽霊を見るとこうなる 2020年11月28日 カテゴリ:怖い話短編 394:名無しさん@涙目です。(西日本):2011/12/14(水) 03:03:41.06 ID:dWO8oQwl0深夜、人の気配を感じて布団から出たら透けて見える軍人みたいなのが居て度肝抜きながらも目の錯覚かと目を凝らしてみたらこっちを振り向いて変な声あげて親の部屋に逃げた 続きを読む タグ :#爺さん#命日#不思議#怪談#怖い話#オカルト
【ゾッ】仏壇から覗く目 2020年11月07日 カテゴリ:ゾッとする話怖い話 356:本当にあった怖い名無し:2011/05/08(日) 19:04:38.34 ID:5BOevgOG0ふと思い出したのでひとつ・・・俺が3歳か4歳くらいの頃の体験。我が家の奥には仏間付きの和室があり、そこには昔から古い仏壇が置かれていた。普段は仏壇の観音開きの扉を開けて、中が見える状態なのだがその日は扉が閉まっていた。真夏の夕方くらいだったと思う。俺はその和室で前日に買ってもらったばかりの絵本とおもちゃを派手にちらかしてを一人で熱心に遊んでいた。蝉の音混じりに突然"カシャン"と何かが外れたような音がした。俺は何故か迷いも無く瞬時に仏壇を見ていた。 続きを読む タグ :#古い仏壇#爺さん#幽霊#オカルト#怪談#ホラー#心霊
【気味が悪い】夜中3時の公園、小学生5人がニヤニヤこっちを見てる。そして・・・ 2020年07月20日 カテゴリ:不気味怖い話 5: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/06/30(火) 23:07:30.883 ID:uoI6rLQxp18 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2010/11/05(金) 06:17:49 ID:lp2rmdxYO最近だが、仕事帰り(夜中の3時)に公園を抜けて近道をしていたら、ベンチの周辺に5人の小学生位の子供達がニタニタ笑いながら無言でたむろしてた。なんだこいつらと思って見ていたら全員が一斉にこっちを見てきた。 続きを読む タグ :#爺さん#視線#不気味#奇妙#怖い話