【※危険】日本の山の『私有地につき立入禁止』に入った結果→ガチで入ったらダメな所だった…これもう殺人だろ… 2018年08月24日 カテゴリ:事件、事故山にまつわる怖い話 13/01/08山の道を車に乗って3人で移動しているときに錆びた鉄の柱に『私有地につき立入禁止』という看板が鎖で吊るされているのを見つける。かなり前からその場所にあるらしく苔だらけで緑色になっていた。隣に座っていた1人が中を見に行ってみようといい出して、鎖の下を潜って中に入ってしまう。止めても聞かないので残った2人で車で待つことにする。 続きを読む タグ :#猟師#イノシシ#猟銃
死んだばかりの動物の肉はピクピク動く 2017年09月02日 カテゴリ:閲覧注意生物 10/07/04俺が実際に見た話。実際に動物の解体を見た人なら知ってると思うが死んだばかりの動物の肉はピクピク動く。ニワトリが首を切って体だけで走り出したのは有名だけど、切断して皮を剥いでも肉はピクピク動く。ちょうどナウシカの巨神兵の肉の塊の時みたいな感じ。俺の父さんは猟師の爺さんに憧れて、中年になってから猟師になった。 続きを読む タグ :#猟師#解体#血
【山にまつわる奇妙な話】巨大熊と大イワナ 2016年03月07日 カテゴリ:山にまつわる怖い話怖い話 秋田・岩手の県境の山里に住む、元マタギの老人の話が怖くはないが印象的だったので書く。その老人は昔イワナ釣りの名人で、猟に出ない日は毎日釣りをするほど釣りが好きだったそうだ。しかし、今は全く釣りをしなくなったのだという。これには理由があった。あるとき、大きな川で片目が潰れた40センチを優に超える大イワナを掛けたが、手元まであと少しというところで糸を切られてしまった。マタギの老人は地団駄を踏んで、いつか仕留めてやると心に誓ったそうだ。季節は流れ、夏になった。その年は天候が不順の年で、さとでは近年まれに見る不作の年になるのではないかと、まことしやかに囁かれていた。半農半猟の生活を営んでいたマタギ老人も、今年はまず間違いなく凶作になるだろうことを確信していたのだという。 続きを読む タグ :#マタギ#猟師#秋田#岩手
【獣害】イノシシ恐すぎ 2015年11月04日 カテゴリ:生物事件、事故 84:本当にあった怖い名無し:2012/06/01(金)17:45:25.25ID:82A8RkHW0GWに友人数人と近場の山にハイキングに行った。帰宅後、初夏のハイキング気持ちよすぎワロタwww日本最恐生物ヒグマさんのいない本州住みの俺ら勝ち組wwwww的な事を話していたら、遊びに来ていた叔父がしてくれた話。 続きを読む タグ :#猪#猟師#獣害