耳を甘噛みしてくる女の幽霊www笑えない理由があった 2026年02月04日 カテゴリ:怖い話田舎の怖い話 334: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/06/25(木) 19:58:44.91 ID:HVfLN5is0.net今まで生きてきた中での実家での体験談。俺は自分の実家が怖かった。山の麓にある、なんの変哲も無い敷地内に、祖父方の木造の家と、俺ら家族の住む家がある。そして家と家の境に、車庫やら農具置き場の木造の建物に仕切られていた。そして家のすぐ裏には廃屋があった。自分が生まれ育った家なのに、ただそこに居るだけで、誰かに見られているような、良くない念を持った霊が溜まっているような、そのような生活が生まれてから大学時代まで続いた。 続きを読む タグ :#山の麓#田舎#霊感#金縛り#心霊#幽霊#オカルト#ホラー#風水
女の生首が地面を跳ねながら迫ってくる、忘れられない恐怖体験… 2026年02月03日 カテゴリ:田舎の怖い話怖い話 126 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/07/24(木) 23:31:40.29 ID:I3sOSHZZ0.net[1/3]小学生の頃、夏休みはよく母の実家に遊びに行っていた。祖父母は優しくて小遣いをしこたまくれたから毎年行くのが楽しみだった。あれは小五の夏だった。塾に通わせようとする親を振り切るようにして田舎へ来た。しかし親の方が一枚上手でそこから通える塾に入る手続きをされてしまい、お陰で毎日塾通いする羽目になってしまった。朝8時に祖父母の家を出て最寄りのバス停まで10分ほど歩き駅前の塾へという日々であまり遊んだり出来ず不満だったが、祖父が交通費をたっぷりくるたので帰りに買い食いしたりゲーセン寄ったりする楽しみはあった。 続きを読む タグ :#田舎#田んぼ#バス停#神社の森#幽霊#心霊#怪談
人間ホラー、変なおばさんにつけられて本気で怖い 2026年01月20日 カテゴリ:人怖怖い話 605: 本当にあった怖い名無し:2011/09/15(木) 10:41:29.46 ID:f1I07XU4O自分だけが怖かった話以前、東京の郊外に住んでいた時の話。終電で最寄り駅に到着し、徒歩で帰宅していました。東京とは言え田舎なので、街灯も少な目、周りには誰もおらず足早に家路を進んでいました。家まで後少しのところで、前からおばさんが歩いて来ました。「こんな時間にどこへ?」なんて思いながらもさほど気にせずすれ違ったのですが、すれ違った瞬間 おばさんが足を止めました。 続きを読む タグ :#東京#帰り道#終電#田舎#変な人#深夜
子供の頃に不思議な能力を持っている人は意外と多い 2026年01月19日 カテゴリ:怖い話不思議 858: 名無しさん@おーぷん:16/08/26(金)20:19:12 ID:XCpオカルトかわからないし初めて書き込むので変な所あったらごめん東方の田舎生まれ育ちなんだが、祖母がお経?念仏?を唱える人でよく村(地域)の人が亡くなる日の朝「〇〇のおばあちゃん挨拶にきた」とか言っていた。 続きを読む タグ :#東北#田舎#お経#霊感#超能力#オカルト#カラスの泣き声
日本の離島で実際に起きた、信じがたいミステリー体験 2026年01月17日 カテゴリ:田舎の怖い話不思議 758: 離島マニア(1) 投稿日:2008/09/04(木) 01:26:13 ID:Gc17whH90ほぼ毎年、とある離島に旅行していた頃があった。景色の良い処で、島内の小さな集落にある民宿に連泊して、島内をあっちこっち歩き回った。或る年、ちょっと頑張れば徒歩で島を一周出来るな、と思い、トライしてみた。宿に頼んでオニギリのお弁当を作ってもらい、早朝に宿を出て、島を時計回りに一周して夕食までには宿に戻ってくるという計画だった。歩いてみると、途中、車で送り迎えしてもらった時には気が付かなかった、小さな祠があちらこちらにあることに気が付いた。で、そういうのを見つけるたびに、休憩がてら、軽く、お参り、というか、手を合わせて拝むことにした。 続きを読む タグ :#田舎#集落#民宿#取り憑かれた#祠#旅行#不思議#謎
アイヌの昔話だが、山にまつわる不思議で少し怖い話が意外と多い 2026年01月10日 カテゴリ:山にまつわる怖い話田舎の怖い話 934: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/02/19 14:59ある村の外れに年老いた両親と暮らす娘がいた。離れて暮らしている猟師である二人の兄達は、狩りをしてもあまり食べ物を分けてくれないので、娘と両親はいつもお腹を空かせていた。ある日父親が娘に、隣の村に行って、宝物と引き替えに、食べ物を分けて貰って来てくれと頼んだ。娘はそれを引き受け、父に道筋を教えてもらい身支度をした。隣村は川の上流を登り山を越え、別の川を下った所にあると言う。娘は山道を登っていると、神々しく美しい桂の木を見つけた。 続きを読む タグ :#田舎#村#女神
夜の田んぼに並ぶ謎の光の列…正体が分からず震えた話 2026年01月05日 カテゴリ:田舎の怖い話不思議 879: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/02/14(土) 03:11:11.71 ID:dfi0TDI80.netなんとなく思い出したので、ちょうど半年前くらいに体験した出来事を投下してみる。稚拙な文章で申し訳ない。土曜の夜中(日付は跨いでたから正確には日曜)に、急にオレンジジュースが飲みたくなって車で5分ほどのファミマまで行ったんさ。家は団地なんだが、周りは田んぼと山ばっかりのど田舎で、コンビニまでの道も夜中はほとんど車も通らない。コンビニまで往復して1台とすれ違うかどうかっていうレベル。 続きを読む タグ :#田舎#狐の嫁入り#百鬼夜行#不可解#奇妙
【危険】ネットで笑われがちだが絶対関わってはいけない人物の話 2026年01月05日 カテゴリ:田舎の怖い話人怖 184: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/06/14(土) 15:20:12.71 ID:C/DeGeQC0遅くなって、しかも流れ無視してごめん。書き溜めてないし文書くの慣れてないから読みにくいかもしれん。地元の後輩の話。この間、数年ぶりに地元に帰った。俺の地元は洒落にならんくらい糞田舎。ちっさい地域を未だに○班で区切ってて、年寄はそれを部落って呼んでる。部落という言葉に悪意とかはなく、昔から使っててそれを今も使ってる感じ。んで、帰っても暇だったからじじばばに交じって恒例ご近所井戸端会議☆をしてたんだ。~部落のもんは若いもん来てから畑もせんで毎日遊んどる。とか、あいつもとうとう施設に送られた、とかどうでもいい世間話をしてた。そんな話を延々とされていい加減飽きてきて、ふと思い出した近所の後輩の話を聞くことにした。幼い当時はその話をするとじじばばだけじゃなく、親も不機嫌になって口を閉ざしていた。が、俺はもはや大人、じじばばは耄碌している(はず)。社会人なら失敗を恐れるな、トライトライトライ!だ。 続きを読む タグ :#教祖様#田舎#部落#集落#精神病
【怖い事件】土葬の最中、死体が動き出した衝撃の出来事 2026年01月02日 カテゴリ:田舎の怖い話事件、事故 474: 本当にあった怖い名無し 2012/06/05(火) 00:12:40.90 ID:g7GCb+yj0子どもの頃ひい爺さんから聞いた話を書きます。ひい爺さん(以下爺さん)は明治の早い時期の生まれで、しかも山村で育ったためいろいろと奇妙な風習を知っていて、自分が子どもの頃によく話してくれました。爺さんの村では送り番という役回りがあり、これは三軒ひと組で回り番で当たる遺体の埋め役のことだそうです。当時爺さんの村はまだ土葬で、寺で葬式を行った後に遺体の入った棺桶を荷車にのせて村はずれにある墓域まで運ぶのです。村の顔役や男手のない家では代わりを頼むこともできましたが、葬式では酒も振るまわれ些少の礼金も出たそうです。 続きを読む タグ :#田舎#村#風習#土葬#棺桶#鬼灯#自殺
【四国】旧校舎で見た『謎の裏庭』、が謎すぎる 2025年12月31日 カテゴリ:田舎の怖い話エニグマ 517 :本当にあった怖い名無し:04/09/12 04:23:26 ID:Ui5GD2GZ俺が小学校低学年の頃の話。俺が通ってた小学校は四国の山村にある小学校で、数十年前に建てられた旧校舎と、当時出来たばかりの新校舎の二棟があった。俺らのクラスは旧校舎の方に教室があったんだけど、2~3年生位の時、旧校舎が取り壊される事になり、教師や同級生、上級生達と一緒に旧校舎の荷物を新校舎に移す引越し作業をすることになった。引越し作業といっても、重い荷物や教材なんかは教師や上級生が運んでくれて、俺ら下級生は自分の持ち物や軽い荷物を運ぶだけの作業だったので、すぐに暇になり、教師や上級生が作業してるのを尻目に同級生同士で遊んでた。 続きを読む タグ :#ミステリー#不思議#不可解#田舎#山村#小学校#中世ヨーロッパの庭園