
178:荒魂にまつわる話 1/2:2009/11/22(日) 22:28:34 ID:38HThc9g0
私の大学の知人に部落出身者がいた。知人の出身部落は山間の村で、
村まるごと部落らしい。(江戸時代には皮なめしを生業にする人が多くいたらしい。)
その村は近隣の村との間柄も悪くは無く、知人はそんな環境で育っていたからか、至って常識人だった。
その知人によると「エセ同和と在日が恐くて仕方ない。」とのこと。
知人は近隣出身の人から畏怖されてはいたが特に嫌われている様子はなく、
就職の際も地元企業しか就職活動をしていないので特に酷いこともなく、地元の信金に内定した。
知人に聞いても、強いて言えば地元住民か確認のために町内会に確認されたぐらいらしい。










