【不思議で切ない】葬儀の最中ずっとフクロウがいて、終わると静かに飛び去った話 2026年01月04日 カテゴリ:怖くて切ない話動物 171: 日本昔名無し 2007/08/05(日) 00:19:48母方の家系は代々自分の葬式を見届けてからあの世に旅立つと、生前の祖母から聞かされていた。曾祖父の時は葬儀の間ずっとフクロウがいて葬儀が終わると飛び立っていったらしい。曾祖母の時は、蝉が式が始まってから終わるまで式場内でひたすら鳴き続けていたそうな。 続きを読む タグ :#いい話#葬式#生物#動物#昆虫
【※YouTube動画】写真加工のバイト中に届いた奇妙すぎる依頼 2026年01月02日 カテゴリ:動画あり怖くて切ない話 427: 本当にあった怖い名無し 2012/05/31(木) 19:40:21.57 ID:A9d0tpN10俺は今は大きなデザイン事務所に勤めてるんだけど、専門学校を出てしばらくは学校から勧められた冠婚葬祭会社で写真加工のバイトをしていた。葬式の場合は遺影用としてスナップから顔をスキャンしてスーツ姿にしたり、結婚写真の場合は全体的な修正などの仕事が多かった。あとは写真に関係ない細々した雑用。ある20代の若い男性の葬儀で、アルバムから遺影用の写真を選ぶのに自分も加わったけど、そのあとで60代と思われるご両親から呼び止められて奇妙な依頼をされた。 続きを読む タグ :#死後結婚#ムサカリ絵馬#葬式#遺影#東北#風習#悲しい
心霊スポット帰りに行方不明となった少女の謎 2025年12月11日 カテゴリ:山にまつわる怖い話怖い話 277: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2017/05/29(月) 11:52:48.69 ID:Zxq2fwJc04年ほど前に兄から聞いた話。兄は当時大学生で仲のいい子たちと関東の山にある心霊スポットにドライブに行った。山をどんどん登っていったが特に何も起こらなかったそうだ。よくある話だが何もなかったので帰ろうとしたらカーナビが指し示す帰り道が山の上を示していた。 続きを読む タグ :#関東#山道#心霊スポット#ドライブ#カーナビ#音信不通#葬式
心霊体験・疎遠だった父方の実家へ行った瞬間に感じたゾッとする出来事 2025年11月21日 カテゴリ:怖くて切ない話怖い話 281: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2016/08/04(木) 11:39:06.16 ID:kR2+t/+I0中学生の時に体験した話小学生の時に両親が離婚。母方の家で暮らす事になった。当然父親や父方の祖父母に会う事も無くなった。それから中学に上がり、受験のため塾に通うようになった。月に1、2回塾をサボってゲーム店や本屋に行ったりしていた。 続きを読む タグ :#葬式#虫の知らせ#呼ばれた#先祖#血の繋がり#切ない
【ほんとにあった心霊】葬儀屋「昨夜、お祖母様からお電話がありまして」私「え…?だってもう…」 2025年11月19日 カテゴリ:怖い話短編 479: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2016/11/20(日) 22:36:25.65 ID:hk+a4ff40婆ちゃんの葬式から1週間して婆ちゃんの部屋を片付けてると電話が鳴った。昨日お電話を頂いたのですがという相手に祖母は先週に亡くなったと伝えると○○様のお電話ですよね?と言われたのでそうですがと答えてどちら様ですかと尋ねると××葬祭社ですがと言われた。 続きを読む タグ :#葬式#怪奇現象#怪談#怖い話#短編
格安物件の押入れを開けたら “とんでもないモノ” が出てきて絶叫した 2025年11月18日 カテゴリ:一人暮らしの怖い話怖い話 494: 本当にあった怖い名無し 2012/06/07(木) 17:49:01.45 ID:HSLKAHpZ0上の方にムサカリ絵馬の話を書かれている方がいましたが、それと少し関連した体験があるので書いてみます。このような掲示板にまとまった文章を書くのは初めてなので、乱筆お許しください。今からはもうだいぶ前のことになります。そのころ私は美術の専門学校を卒業したばかりで、さらに金属工芸系を深く学ぶためにその地方の中核都市へ出てきていました。 続きを読む タグ :#剥製#紋付袴#夢#葬式#花婿#花嫁#老夫婦#息子#心霊#怪談
【謎】「うわっ!」棺おけから大量に“アレ”が出てきた…正体がヤバい 2025年11月03日 カテゴリ:短編不思議 544: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 2001/07/23(月) 21:43数年前、近所で一人暮らしの初老の男性が亡くなり、葬式が行われた。親族の人はほとんど参列せず、町内会の人達が中心となって式は進められた。滞りなく式は終わり、出棺となった。 続きを読む タグ :#不可解#奇妙#葬式#死体
【ちょっと怖くて切なくて笑える話】死んだ爺さんの最期のイタズラ 2025年10月26日 カテゴリ:怖くて切ない話ちょっと笑える怖い話 128: 本当にあった怖い名無し 2018/01/15(月) 11:34:08.63 ID:rZfZOc+M0死んだ爺さんの最期の悪戯30年ほど前の元旦、豪雪地帯のド田舎に暮らしている父方の婆さんから「爺さんが死んだ」と電話があった婆さんがちょっと目を離したスキにモチを詰まらせ、気が付いたらポックリ逝ってたとのことだすぐに全国から親族が集まり、総勢40人ほどが一堂に会したみんな突然の爺さんの逝去に取るものもとりあえず駆けつけたという慌てっぷりだったなので足りないものは現地で買うことになる 続きを読む タグ :#田舎#葬式#大往生#福引#お祭り騒ぎ#泣ける#感動#いい話
【田舎の怖い話】「キャッシャが出たぞ!屋根づたいにこの家へ入っていったぞ!」 2025年10月25日 カテゴリ:田舎の怖い話怖い話 324: 本当にあった怖い名無し:2011/06/20(月) 13:53:18.10 ID:AZMA800/0俺の実家の小さな村では,女が死んだとき,お葬式の晩は村の男を10人集め,酒盛りをしながらろうそくや線香を絶やさず燃やし続けるという風習がある.ろうそくには決まった形があり,仏像を崩した?ような形をその年の番に抜擢された男のうち最も若い者が彫る.また,家の水場や窓には様々な魔除けの品を飾り,それらが外れないよう見張る.また,番人以外はその夜,たとえ家人であっても家の中に入ってはいけない.他にもいくつか細かい決まりがあるのだが,これらは,キャッシャと呼ばれる魔物から遺体を守るために代々受け継がれている風習だった. 続きを読む タグ :#魔物#魔除け#葬式#心霊#オカルト#田舎の風習#妖怪#死体#魂
【奇妙】火の玉が民家の中に吸い込まれていった。その後、その家に起きたことが… 2025年10月15日 カテゴリ:怖い話短編 45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/05/25(日) 04:47:47.57 ID:CPbnGPBE0最初に書いたのと似てるんだが、友達と夜中に道を歩いていたら、火の玉が目の前を通り過ぎた。俺は一瞬、??と思ったんだが、友達がおっ?って言って立ち止まったので二人とも見えてるんだ…って思って、その火の玉を目で追っていた。 続きを読む タグ :#人魂#葬式#不思議#不可解