山で遭遇した不気味な神社にまつわる怖いエピソード 2025年11月21日 カテゴリ:山にまつわる怖い話怖い話 158: 本当にあった怖い名無し 2018/09/24(月) 02:43:21.16 ID:q+i8eMyv0俺も一つ書こうか俺は高校生の頃田舎に住んでいて、山がそこら辺にあった秋頃だったかな確か友人3人と山の近くの広場でサッカーしてたら、ボールを飛ばしすぎて山に入ってしまった全員で探して見つけたその場所は、小さい社だったボールは社の敷地内に普通に落ちてたんだが、その敷地内に入るのを躊躇う程不気味な所だった 続きを読む タグ :#田舎#黒い鳥居#石#お札#視線#怖い話
※この話、風呂に入る前には絶対に見ないでください 2025年09月14日 カテゴリ:短編怖い話 931: 本当にあった怖い名無し:2012/02/09(木) 17:10:30.41 ID:JnDJWnYc0風呂に入るのが怖い。2ヶ月ほど前のある夜、風呂でいつものようにシャンプーをしていると後ろから誰かの視線を感じた。ふと目を開けて後ろを振り向いても、誰もいない。最初は気のせいかと思い気にもとめていなかった。しかし、日がたつにつれてシャンプー中の背後からの視線というか気配はどんどん強くなっていった。 続きを読む タグ :#シャンプー#視線#心霊#怖い話#恐怖#ホラー#血塗れの女
【※グ】新幹線に轢かれた人の体がバラバラに…首だけが『そこ』に落ちた衝撃 2025年07月04日 カテゴリ:閲覧注意事件、事故 396 :シコシコスキー ◆CSZ6G0yP9Q :2010/09/15(水) 23:35:14 ID:bSOgDqeP0僕の従兄弟は新幹線の運転手をやってんだけど、 その先輩から聞いた、元同僚の話。 その元同僚が運転してる新幹線に、飛び込みをした女が居た。 線路にすっと走りこんできたらしく、ブレーキもかける暇なく女は即死。 死体もバラバラに砕け散ったんだって。 続きを読む タグ :#運転手#自殺#人身事故#電車#生首#視線
死んだ友達から生前に届いた、恐ろしくて眠れなくなったメールの内容 2025年04月15日 カテゴリ:怖い話不気味 183:本当にあった怖い名無し:2009/04/11(土) 00:40:16 ID:Y6LTZ5CsO去年高校時代の友人Aが突然の病で他界した。 社会人になり、皆で集まることが減ってきた矢先の出来事だった。 葬式では同じクラスだった奴等の半分ぐらいが集まり、葬式後にAを偲んで皆で飲むことになった。 口々にAとの思い出や人柄を語り合い、寂しい酒を味わいながら時間を過ごした。 二時間ぐらい話し、夜もふけてきたので一旦解散し、男連中で二次会に行くことにした。 生前明るかったAのことだから、辛気くさいだけじゃあいつも浮かばれないだろ、パーッと行くか、と。 続きを読む タグ :#同級生#葬式#死神#視線#心霊#オカルト#怖い話
【怖い話】この家の中に謎のおっさんがいる→ 2024年05月04日 カテゴリ:怖い話実話 15/08/28それとなく実話投下。自分が中学の時、家主が海外出張とかで空きになってる一戸建ての賃貸に家族みんなで引っ越した。ちょうど部活に熱を入れて部活後も自主錬とかしてたから帰って風呂入って飯食ってとかしてると寝る時間が普通に0時回るぐらいだったのね。自分の部屋は3階に弟と2人部屋で、明日の用意とかしてると時間は遅いから弟はもう寝てる。 続きを読む タグ :#ちょっと怖い#ほんのり#視線
【怖い話】うちにナニカいるっぽいんだが… 2024年01月05日 カテゴリ:短編怖い話 11/08/29うちに何かいるっぽいんだが…まぁ聞いてくれ。うちは農家なんだが、昼は家に誰もいなくなるんだ。で、真昼間なんだがちょっとおかしいことがおこった。ちょうど、俺はその時昼寝をしていて、親が一人飯のしたくをしているところだったんだ。兄弟も家をそのとき出ていて、俺と母親だけだったんだ。んで俺は2階で寝てたんだけど、急に階段を踏み外して落ちるようなドタドタって音が聞こえたんだ。 続きを読む タグ :#足音#家の中#農家#視線
【怖い話】家の中でおっさんみたいな人を見た 2023年12月21日 カテゴリ:怖い話実話 15/08/28それとなく実話投下。自分が中学の時、家主が海外出張とかで空きになってる一戸建ての賃貸に家族みんなで引っ越した。ちょうど部活に熱を入れて部活後も自主錬とかしてたから帰って風呂入って飯食ってとかしてると寝る時間が普通に0時回るぐらいだったのね。自分の部屋は3階に弟と2人部屋で、明日の用意とかしてると時間は遅いから弟はもう寝てる。 続きを読む タグ :#ちょっと怖い#ほんのり#視線
この不気味な団地について 2023年11月23日 カテゴリ:人怖不気味 11/12/21本当についさっきあった話です。私は営業の仕事をしています。集合住宅地、つまりは団地みたいなところで1件1件回って商品を案内しています。もちろんむさくいに回るわけじゃなくて、担当者ごとにエリアが決まっていて、そのエリア内で回るのです。私が担当しているエリアで、某団地のみは営業しなくても良いと言われています。その理由を先輩に聞いたところ、田舎で駅から遠く、周りも田んぼばかりなので人がほとんど住んでおらず、そういう過疎な団地に時間を割くのがもったいないからだそうです。 続きを読む タグ :#田舎#営業#薄気味悪い#視線
【気味が悪い】夜中に客を乗せたバスを見た 2023年11月11日 カテゴリ:不気味短編 11/10/08高校一年の今ごろ、週末に友達の家に泊まった。夜中、公園の池の魚の話になって、見に行くことになった。その途中に少し大きめの十字路があるんだけど、そこで路線バスが東の方角から来て左折して駅方向へ行った。青白い室内灯に照らされたバスの中には乗客がある程度いて、みんな俺たちの方を向いていた。こんな時間にバスが通るはずないだろと思って携帯を見たら2時39分だった。そもそもそのバスは東側の道を絶対に通らない(その先数百メートルで行き止まり)。 続きを読む タグ :#雰囲気#気味が悪い#視線
【怖い話】急にナニカに怯え出す子供→そして… 2023年10月14日 カテゴリ:怖い話短編 11/11/10子どもが3歳くらいの頃。今日はなかなか寝ないなあって夜があって、居間で「ほらあ、早く寝ようよー絵本選んでよー」とか言ってて、子どもがへらへらして「やーだーもーん♪ケラケラ」って悪ノリで手足プラプラして変なダンスしてて「困ったなー…」って、なかばあきらめ気味でぼーっと眺めてたら、突然ダンスを止めた。石になったようにビタァッ!!って止まったから、え?って顔見たらあらぬ方向を見てた。私の斜め後ろ上あたり。 続きを読む タグ :#号泣#想像力豊か#心臓バクバク#視線#ちょっと怖い#幽霊#オカルト