パラノーマルちゃんねる | 2ch怖い話まとめ

主に2ちゃんねるから怖い話等を厳選してまとめています。洒落怖、山怖、意味怖、本当にあった怖い事件、芸能人が体験した怖い話、不思議な話、実話、長編、短編、動画他

階段

ファンタジー

100: 日本昔名無し 2007/05/09(水) 10:15:44
小さい頃、夜、目が覚めてトイレに行く時、階段を2~3段下りてからその後
ふわ~と飛んで階段の一番下まで行ってた。
(帰りは飛べずに普通に階段を上った)

こういう事が頻繁になった。
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196: 本当にあった怖い名無し 2009/02/03(火) 20:06:06 ID:GnJ6uIIq0
スレチかもしれないが、聞いてくれ
学生の時、女性が1階から3階へ上がっていく所をはたから見ていたんだが、
十数秒後に、まったく同じ女性が同じ動きで、また3階へ上がっていったのを見た。
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暗い

148: 本当にあった怖い名無し 2018/09/23(日) 22:06:19.05 ID:e6MyH+Y/0
保育園に通ってた時の話、もう何十年も前になる
保育園の年長くらいになるとお泊まり会ってのがあるんだけど
友達とカレー作って食べたりお風呂(当時保育園の近くに温泉あった)に入ったりして楽しんでたんだんだわな
両親に聞いたら俺はその時ものすごくその場での心境をしゃべってたらしい

本題に入るが、イベントが終わり、おねんねタイムみたいなのがあって
保育園の中にある大きな教室があってそこで寝ることになった
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駅のホーム

46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/22(月) 01:00:34.18 ID:XD9FtNcW0
[京王線ホーム] 
これは、4年ほど前に私が実際目撃したことです。 
新宿の京王線ホームって地下にあって、改札から階段で地下のホームにおりて逝くのですが、 
階段の途中の踊り場に片方の手か腕を怪我して包帯まいている人がいました。 
私服の中年男性でたしか折り畳みガサを持っていたかな? 
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暗いフロア

607: 本当にあった怖い名無し 2014/03/08(土) 13:39:10.05 ID:eHh6lILP0.net
小さい頃、よく親に連れられて行った老舗デパート。 
弟とよくデパートの最上階にあるレストランの前の広場で待たされてた(親は買い物に)。 
金もないので、ゲームなどはできなかったので滑り台とかの遊具に飽きれば、最終的にかくれんぼや鬼ごっこになる。 

その時、その階限定でかくれんぼをしていた。弟が鬼。たいていかくれる場所は決まっていたので、ちょっとずるいことしようと思って、屋上へ通じる階段の踊り場で隠れようとした。 
親には「この階からでちゃダメ」と言われてたので、屋上までには上がらず踊り場でギリギリ見えない程度にかくれる程度。 
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暗い部屋

172: 本当にあった怖い名無し 2010/08/14(土) 14:32:17 ID:iO73Z1oP0
堺市のホテルの地下に通じる階段の踊り場で今月3日、40歳代の男性が自転車にまたがったまま死亡しているのが見つかった。 
今月3日、堺市堺区にあるホテルから「異臭がしたので見に行くと男性が死んでいた」と110番通報があった。 
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階段

153: 本当にあった怖い名無し 2009/11/14(土) 00:29:58 ID:xb5kfF970
この流れが最悪なので、俺のしょぼい話を投下してやる!!!!! 

小学校のころ、階段の下(1階)でクラスのさがらくんが大泣きしてた 
「どうしたの?」と聞いたら 
「3階から落ちたぁ~うわあああ」 
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時計
07/06/16
子供の頃の変な記憶☆その18

524:本当にあった怖い名無し:2007/05/31(木)14:17:00ID:uL93QEp50
子供の頃のことをふと思い出したんだ。

幽霊が出たりしたわけじゃないんだけど、これが何なのか教えて欲しい。

親の友人の家に遊びにいったんだ。おそらく母親の友人だと思う。親とその家の住人が話しこんでいるのでつまらなくなってその家をぶらぶら探索してたんだ。
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階段
11/05/08
これは俺が中学生の頃の話。

俺にはNっていう友人がいるんだが、どういうわけかNは自分の家に人を呼ぶのを嫌う。

いや、嫌うというか親に友達を家に上げるな。と言われていたらしい。たしか家が片付いていないだとか、洗濯物が干してあるからだとか、毎回理由はそんな感じ。

Nは学校の中で一番の人気者で、友達の数も多くてさ、家に遊びに行く約束とか良く言われるんだけど、そういう時、絶対にNは断る。
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窓の外に人
12/06/30
学生当時の高校の先生から聞いた体験談。

先生がまだ大学生の頃、学校近くのボロアパートの2階に一人暮らしをしていた。ある夏の日、先生の部屋へ友人が遊びに来ることになった。

部屋中の窓を全開にした四畳半の窓際にもたれ掛かり、うちわと小さな扇風機で昼間の酷暑に耐えながら一人で友人を待っていた。

しばらくして「カンカンカン」と外階段を上がってくる足音が薄い壁を通して聞こえてくる。その足音は階段を登りきると廊下を渡り、まっすぐ歩いて一番奥にある先生の部屋の扉の前で止まった。
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